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スマホVRや自撮りウェアづくりを体験! au×ISETANのコラボイベントに行ってきた

2015年02月13日 14時00分更新

文● 広田稔(@kawauso3

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INFOBARカラーのオリジナルTシャツが作れる
Wearable INFOBAR Pattern Generator

 伊勢丹3階のセンターパーク/ザ・ステージ#3コーナーでは、Tシャツとセーターのオーダー企画を展開。ノート型Macの内蔵カメラで顔を撮影し、その画像をモザイク状に変換してINFOBARカラーのオリジナルウェアにあしらってくれる。モザイクデザインの変換アプリはrhizomaticksが、ウェアはANREALAGEがそれぞれ手がけている。価格はTシャツが1万5120円、セーターが5万1840円。

3階の様子

「Photoboth」ソフトで撮った顔を専用アプリにドラッグ&ドロップし、色やドットの細かさなどを自分で調節してオリジナルデザインのアイテムを作れる

Tシャツはブラックライトを当てると色が浮き出る特殊プリントだ

au SHINJUKUと伊勢丹を行ったり来たり
ウォークラリー

 ウォークラリーは今まで見てきた伊勢丹の3フロアとau SHINJUKU、合計4ヵ所にチェックポイントが設けられている。伊勢丹の1階などでINFOBARデザインのNFCカードをゲットし、タッチしながら回ると、オリジナルデザインのハコスコやau WALLETのポイントなどがもらえる。

au SHINJUKUは、伊勢丹新宿店からJR新宿駅側に少し戻った場所にある

チェックポイントではNFCカードをかざせばOK

ハコスコのほか、毎日先着150名は「ソープトピア」の石鹸ももらえる。au WALLETカードを持っていれば、au SHINJUKUにて200円分のポイントをチャージしてもらうことも可能。さらにショッピングサービス「Origami」で使えるクーポンコードも500ポイント提供とかなりの太っ腹だ



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