このページの本文へ

クラウド時代の製品・サービス選び

企業のIT導入を強力にサポートするため、アスキー・メディアワークスが刊行するムックが「クラウド時代の製品・サービス選び」だ。TECH.ASCII.jpの記事を厳選し、再編集し、おもにインフラ導入において役立つ記事を掲載している。ここでは内容の紹介とともに、読者が望むIT関連情報やメディアのあるべき姿を探っていく。

2011年09月26日 06時00分更新

文● TECH.ASCII.jp

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷
  • 「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.2」は災害対策号!

    2011年09月26日 06時00分

    クラウド

    9月30日発売!エンタープライズストレージやIPv6も掲載

    「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.2」は災害対策号!

    ASCII.jp編集部は9月30日に「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.2」を発売します。3・11の震災以降を見据えた新しいITシステムを構築するための製品・サービスの情報を満載した一冊です。

  • 朝日航洋のIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    2011年05月25日 06時00分

    データセンター

    よりユーザー目線の情報が欲しい

    朝日航洋のIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    朝日航洋は、ヘリコプターやビジネスジェット機の運航を行なう航空事業と測量やGISなどの空間情報事業を展開している。グループ7社のITを束ねる情報システム部の3人に、「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.1」を読んでもらった。

  • ネットプライスのIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    2011年04月17日 09時00分

    データセンター

    マニアックな情報は意外とWebにはない?

    ネットプライスのIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    企業のIT製品・サービス導入をサポートすべく、2月に発売された「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.1」。実際のITシステムの導入・運用担当者はどのように読むのだろうか? インターネットビジネスや社内インフラを担うネットプライス・ドットコムのお二方にインタビューした。

  • 成城大学のIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    2011年04月05日 06時00分

    ネットワーク

    「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.1」好評発売中

    成城大学のIT担当は「クラウド時代の~」をこう読んだ

    企業のIT製品・サービス導入をサポートすべく、3月に発売されたムック「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.1」。実際のITシステムの導入・運用担当者はどのように読んでいるのだろうか? 日頃の情報収集の仕方も含めて、今回は成城大学のお二方にインタビューした。

  • 「クラウド時代の製品・サービス選び」で賢いIT活用を!

    2011年02月21日 06時00分

    ネットワーク

    適材適所のIT導入・活用をこの一冊がサポート

    「クラウド時代の製品・サービス選び」で賢いIT活用を!

    TECH.ASCII.jp編集部は2月18日に「クラウド時代の製品・サービス選び Vol.1」を発売しました。クラウドが現実的な選択肢になってきた昨今の動向を踏まえ、製品・サービス選びに役立つ知識を満載した一冊です。

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

アクセスランキング

  1. 1位

    ITトピック

    「原則出社」命じる企業とテレワーク社員の意識ギャップ/“推し活依存”自覚するZ世代が2割/シニアの利用が盛んな○○アプリ、ほか

  2. 2位

    データセンター

    600km超離れたデータセンター間でシステム全体を「完全自動復旧」 日立・NTTドコビジらが実証に成功

  3. 3位

    ビジネス・開発

    物流、病院、家事まで変える“フィジカルAI”最前線 AWSが支援する日本企業14社の挑戦

  4. 4位

    ITトピック

    SaaSに代わりAIエージェント支える“AaaS”が台頭/議事録作成AIは「意思決定支援」へ進化/生成AIの顧客満足度・1位はClaude、ほか

  5. 5位

    sponsored

    Active Directoryがサイバー攻撃の標的となる理由とその対策

  6. 6位

    TECH

    フロンティアAI対策を国内組織はどう捉えているか “内製化への意欲”と待ち望む“政府主導のガイドライン”

  7. 7位

    ビジネス・開発

    フィジカルAIを支える「攻めのIoT基盤」と「守りのOTセキュリティ」

  8. 8位

    sponsored

    高齢者をポットで見守る「みまもりほっとライン」 25年続く「サービスの温もり」とは?

  9. 9位

    デジタル

    Dropbox Protect提供開始 “過剰なファイル共有”をすべて把握し情報漏洩リスクを低減

  10. 10位

    デジタル

    「ツールは入れて終わりじゃない」 香川の建設コンサルが利用率1割だったkintoneを全社基盤に育てるまで

集計期間:
2026年09月01日~2026年09月07日
  • 角川アスキー総合研究所