GBase、AI議事録機能を強化――商談の後処理を30分から数分に短縮
PR TIMES
Sparticle
~ 録音するだけで文字起こし・要約・ナレッジ化を一気通貫。会議を「検索できる組織知識」に変える法人向けAI議事録 ~
リード文
Sparticle株式会社(以下「Sparticle」)は、AIナレッジワークスペース「GBase」において、AI議事録機能を強化いたしました。
日本企業の多くが、会議後の議事録作成・多言語議事録の翻訳・決定事項の共有に多大な時間を費やしています。しかし、従来の文字起こしツールでは「テキスト化して終わり」であり、会議の内容が組織の知識として蓄積・活用されることはありませんでした。
GBaseのAI議事録は、「録音するだけで議事録が完成する」だけでなく、「会議のすべてを検索できるナレッジ資産に変える」という新しい価値を提供します。日本語・英語・中国語など多言語に対応した文字起こし、話者の自動分離、テンプレート議事録、AI要約、ナレッジ蓄積まで、会議の記録から活用までを一気通貫で実現します。
GBase AI 議事録
開発背景:なぜ「文字起こし」だけでは足りないのか
営業の商談、グローバルチームの定例、プロジェクトの進捗確認――立場は違っても、「会議の記録」に奪われている時間は同じです。
1. 議事録の「後処理」が業務を圧迫している
商談中はメモに気を取られ会話に集中できず、終業後にメモを清書し、お礼メールと社内報告はまた別作業。営業担当者は商談1件あたり30分以上の「後処理」に追われています。
2. 多言語会議の記録が翌日以降にずれ込む
英語や中国語の会議は聞き取りだけで精一杯。議事録を原語から日本語に訳すため、共有が翌日以降にずれ込み、ニュアンスの誤訳リスクも残ります。グローバル化が進む企業ほど、この二度手間が深刻化しています。
3. 会議の経緯が担当者の「記憶」に依存している
定例の議事録は書き手によって粒度がバラバラ。「前回どう決めたか」を探し回り、次の会議で「あれ、どうなりました?」を繰り返すことに。担当交代や退職のたびに、商談の文脈と顧客の要望が組織から消えていきます。
総務省の調査によれば、日本企業の管理職は業務時間の約30%を会議関連に費やしているとされます。しかし、既存の文字起こしツールでは「テキスト化」で止まり、会議の内容を組織のナレッジとして蓄積・再利用する仕組みが欠けていました。GBaseは「録音→文字起こし→議事録→ナレッジ蓄積→次のアクション」を一つのプラットフォームで完結させることで、この課題に応えます。
GBase AI議事録の5つの特長

GBase議事録が完成するまでの5つのステップ
1. 議事録を、検索できるナレッジに変える――「作って終わり」からの脱却
一般的な文字起こしツールは、議事録の生成で終わります。GBaseは会議の内容をプロジェクトの知識ベースに自動で蓄積。文書・記事・ノートと同じ場所に整理され、あとから検索することも、AIに質問することもできる「組織の記憶」になります。蓄積した会議の内容は、AIスライド機能で提案資料へ展開することも可能です。
- 会議記録をプロジェクトへ自動整理・蓄積
- チャットで @引用し、AIの回答根拠として活用
- お礼メール・依頼整理など、次のアクションもAIが支援
2. 多言語の会議も、話者ごとに整理して記録する――聞き取りと翻訳の負担を軽減
日本語・英語・中国語など、多言語の会議に対応。録音が終わると自動で文字起こしを行い、発言を話者ごとに分離して記録します。要約・議事録は日本語で作成されるため、外国語の会議も翻訳の手配を待たずに、当日中に共有できます。
- 録音後、自動で文字起こし・話者分離
- 話者名はあとから一括で変更
- 外国語の会議も、日本語の要約・議事録で振り返り
3. 議事録の「型」をテンプレートで揃える――属人化を防ぐ構造化
業種・用途別の議事録テンプレートから選び、ワンクリックで切り替えて再生成。切替前のバージョンは履歴として残るので、比較しながら最適な型を選べます。My Template機能を使えば、自社の議事録フォーマットをそのまま再現することも可能です。
- 業種・用途別テンプレートをワンクリックで切替・再生成
- 切替の履歴を保持、過去バージョンもいつでも確認
- My Templateで自社専用フォーマットを登録
4. 会議中のメモは、キーワードだけでいい――AIノート補完
会議中はキーワードを書き留めるだけ。会議が終わると、AIが文字起こしの文脈と照らし合わせ、断片的なメモを前後関係のある完全な記録に自動で補完します。ノートの内容は要約・議事録の再生成にも反映されるので、「自分の視点」を議事録に残すことができます。
- 会議中は聞くことに集中、記録はAIに任せる
- 断片メモを、文脈を理解した完全な記録に補完
- ノートの内容を、要約・議事録の生成に反映
5. お客様の「本音」を、AIが拾い上げる――ミーティングインサイト
ミーティングインサイトは、会議が終わると同時にAIが内容を自動分析。口に出されなかった懸念や購買の温度感、解約リスクの兆候を、根拠となる発言と併せてカード形式で提示します。日本の商談で人が担ってきた「空気を読む」を、AIが引き受けます。
- 操作ゼロ、会議終了と同時に分析結果が届く
- 営業・CS・経営層、それぞれに必要な洞察を同じタイムラインで
- 会議種別・出席者・結論を1行に凝縮、上長への報告にそのまま活用
※ ミーティングインサイトは現在先行提供中です。ご利用をご希望の場合はお問い合わせフォームよりご相談ください。
想定される導入業界と活用シーン
■ B2B営業部門
録音するだけで、文字起こし・要約・議事録まで自動で作成。お礼メールや次回アジェンダの下書きもAIエージェントが支援し、商談の「後処理」を数分に短縮します。浮いた時間を次の商談準備へ再投資できます。
■ グローバル企業・多言語チーム
英語・中国語などの会議も、日本語の要約・議事録として共有。翻訳の手配を待たずに、当日中に内容を確認できます。海外拠点との定例も、外国語での商談も、そのまま議事録になります。
■ コンサルティング・プロジェクト管理
議事録テンプレートで毎回同じ「型」に自動整形。決定事項やToDoをテンプレートで構造化し、プロジェクトメンバー全員が同じ粒度で情報を共有できます。
■ 経営層・マネジメント
過去の会議の経緯をAIに質問するだけで即座に把握。担当交代や退職があっても、商談の文脈と顧客の要望が組織から消えることを防ぎます。
■ 官公庁・金融・製造(高セキュリティ要件)
閉域環境で完結するGBase OnPremなら、会議音声を外部に送信せずに文字起こし・要約が可能。セキュリティ要件の厳しい現場にも対応します。
導入効果(参考値)
◆ 議事録作成時間
従来の手動作成では会議1件あたり30~60分 → GBaseでは20分の会議を約4分、60分の会議でも10分以内で自動生成
◆ 多言語議事録の共有リードタイム
翻訳担当を介した従来の共有は翌日以降 → 会議後に日本語の要約・議事録を自動で作成し、当日中に共有
◆ ナレッジ検索の効率化
「先月、A社と何を話した?」――過去の会議内容をAIに聞くだけで即座に回答。担当者への確認・メール検索の手間を解消
◆ 会議ツール依存の解消
デスクトップアプリがシステム音声を直接録音するため、Zoom・Microsoft Teams・Google Meetなど特定のツールに依存せず利用可能
※ 上記数値は、GBaseの実測および社内ベンチマークをもとにした目安です。会議の長さやサーバーの負荷状況により変動します。
マルチデバイス対応
GBase AI議事録は、Web・デスクトップ・モバイルの3つの入口を提供します。
- Web版:会議の一覧・詳細から、要約・ノート・テンプレート切替、AIへの質問まで。録音ファイルをアップロードしての解析も、ブラウザだけで完結します。
- デスクトップアプリ(Mac / Windows):パソコンのシステム音声を直接録音するため、Zoom・Teams・Google Meetなど会議ツールを選びません。録音終了後は自動でアップロード・解析まで進みます。
- iOSアプリ:ワンタップで録音を開始、バックグラウンド録音にも対応。移動中に要約を確認でき、オフィスに戻る頃には議事録が仕上がっています。
また、.wav・.mp3・.m4aなどの過去の録音ファイルをアップロードして、同じように文字起こし・要約・ナレッジ化が可能です。これまでに蓄積した録音資産もそのまま活用いただけます。
今後の展開
Sparticleは、AI議事録機能をGBaseプラットフォームの中核機能の一つとして継続的に強化してまいります。ミーティングインサイト機能の正式提供に向けた開発を進めるとともに、会議→ナレッジ→AIスライドの一気通貫ワークフローをさらに深化させ、企業の会議体験をエンドツーエンドで変革することを目指します。
GBaseについて

GBase公式サイト
GBaseは、Sparticleが開発・提供する法人向けAIナレッジワークスペースです。「調べて・まとめて・伝える」をコンセプトに、社内知識をAIで統合し、業務効率の向上を支援します。
主な機能:
- AIエージェント&チャット:カスタムAgent構築、SOPベースの業務自動化
- ナレッジ統合:SharePoint・Box・Google Driveと連携し、PDF・Office文書・音声など20種類以上のファイル形式を学習
- AI議事録:録音→文字起こし→議事録の自動作成→ナレッジ蓄積
- AIスライド自動生成:ナレッジから提案資料を即座に作成
- ディープリサーチ:Webを横断検索し、出典付きレポートを自動生成
公式サイト: https://gbase.ai/knowledge
AI議事録機能ページ: https://gbase.ai/knowledge/ai-meeting/
会社概要
- 社名:Sparticle株式会社
- 所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町6-12 日本橋森ビル 3F
- 代表者:代表取締役 金田達也
- 設立:2019年
- 事業内容:AIコンサルティング事業、AI研究開発事業、AIプロダクト事業、AIソフトウェア設計およびソフトウェア開発に関連するサービス、SaaS、クラウドサービス導入支援
- 主要プロダクト:GBase Knowledge / GBase Support / GBase OnPrem / GBase GTM / Felo字幕
- URL:https://www.sparticle.com/
お問い合わせ
Sparticle株式会社 広報担当
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828
1. 議事録の「後処理」が業務を圧迫している
商談中はメモに気を取られ会話に集中できず、終業後にメモを清書し、お礼メールと社内報告はまた別作業。営業担当者は商談1件あたり30分以上の「後処理」に追われています。
2. 多言語会議の記録が翌日以降にずれ込む
英語や中国語の会議は聞き取りだけで精一杯。議事録を原語から日本語に訳すため、共有が翌日以降にずれ込み、ニュアンスの誤訳リスクも残ります。グローバル化が進む企業ほど、この二度手間が深刻化しています。
3. 会議の経緯が担当者の「記憶」に依存している
定例の議事録は書き手によって粒度がバラバラ。「前回どう決めたか」を探し回り、次の会議で「あれ、どうなりました?」を繰り返すことに。担当交代や退職のたびに、商談の文脈と顧客の要望が組織から消えていきます。
総務省の調査によれば、日本企業の管理職は業務時間の約30%を会議関連に費やしているとされます。しかし、既存の文字起こしツールでは「テキスト化」で止まり、会議の内容を組織のナレッジとして蓄積・再利用する仕組みが欠けていました。GBaseは「録音→文字起こし→議事録→ナレッジ蓄積→次のアクション」を一つのプラットフォームで完結させることで、この課題に応えます。
GBase AI議事録の5つの特長

GBase議事録が完成するまでの5つのステップ
1. 議事録を、検索できるナレッジに変える――「作って終わり」からの脱却
一般的な文字起こしツールは、議事録の生成で終わります。GBaseは会議の内容をプロジェクトの知識ベースに自動で蓄積。文書・記事・ノートと同じ場所に整理され、あとから検索することも、AIに質問することもできる「組織の記憶」になります。蓄積した会議の内容は、AIスライド機能で提案資料へ展開することも可能です。
- 会議記録をプロジェクトへ自動整理・蓄積
- チャットで @引用し、AIの回答根拠として活用
- お礼メール・依頼整理など、次のアクションもAIが支援
2. 多言語の会議も、話者ごとに整理して記録する――聞き取りと翻訳の負担を軽減
日本語・英語・中国語など、多言語の会議に対応。録音が終わると自動で文字起こしを行い、発言を話者ごとに分離して記録します。要約・議事録は日本語で作成されるため、外国語の会議も翻訳の手配を待たずに、当日中に共有できます。
- 録音後、自動で文字起こし・話者分離
- 話者名はあとから一括で変更
- 外国語の会議も、日本語の要約・議事録で振り返り
3. 議事録の「型」をテンプレートで揃える――属人化を防ぐ構造化
業種・用途別の議事録テンプレートから選び、ワンクリックで切り替えて再生成。切替前のバージョンは履歴として残るので、比較しながら最適な型を選べます。My Template機能を使えば、自社の議事録フォーマットをそのまま再現することも可能です。
- 業種・用途別テンプレートをワンクリックで切替・再生成
- 切替の履歴を保持、過去バージョンもいつでも確認
- My Templateで自社専用フォーマットを登録
4. 会議中のメモは、キーワードだけでいい――AIノート補完
会議中はキーワードを書き留めるだけ。会議が終わると、AIが文字起こしの文脈と照らし合わせ、断片的なメモを前後関係のある完全な記録に自動で補完します。ノートの内容は要約・議事録の再生成にも反映されるので、「自分の視点」を議事録に残すことができます。
- 会議中は聞くことに集中、記録はAIに任せる
- 断片メモを、文脈を理解した完全な記録に補完
- ノートの内容を、要約・議事録の生成に反映
5. お客様の「本音」を、AIが拾い上げる――ミーティングインサイト
ミーティングインサイトは、会議が終わると同時にAIが内容を自動分析。口に出されなかった懸念や購買の温度感、解約リスクの兆候を、根拠となる発言と併せてカード形式で提示します。日本の商談で人が担ってきた「空気を読む」を、AIが引き受けます。
- 操作ゼロ、会議終了と同時に分析結果が届く
- 営業・CS・経営層、それぞれに必要な洞察を同じタイムラインで
- 会議種別・出席者・結論を1行に凝縮、上長への報告にそのまま活用
※ ミーティングインサイトは現在先行提供中です。ご利用をご希望の場合はお問い合わせフォームよりご相談ください。
想定される導入業界と活用シーン
■ B2B営業部門
録音するだけで、文字起こし・要約・議事録まで自動で作成。お礼メールや次回アジェンダの下書きもAIエージェントが支援し、商談の「後処理」を数分に短縮します。浮いた時間を次の商談準備へ再投資できます。
■ グローバル企業・多言語チーム
英語・中国語などの会議も、日本語の要約・議事録として共有。翻訳の手配を待たずに、当日中に内容を確認できます。海外拠点との定例も、外国語での商談も、そのまま議事録になります。
■ コンサルティング・プロジェクト管理
議事録テンプレートで毎回同じ「型」に自動整形。決定事項やToDoをテンプレートで構造化し、プロジェクトメンバー全員が同じ粒度で情報を共有できます。
■ 経営層・マネジメント
過去の会議の経緯をAIに質問するだけで即座に把握。担当交代や退職があっても、商談の文脈と顧客の要望が組織から消えることを防ぎます。
■ 官公庁・金融・製造(高セキュリティ要件)
閉域環境で完結するGBase OnPremなら、会議音声を外部に送信せずに文字起こし・要約が可能。セキュリティ要件の厳しい現場にも対応します。
導入効果(参考値)
◆ 議事録作成時間
従来の手動作成では会議1件あたり30~60分 → GBaseでは20分の会議を約4分、60分の会議でも10分以内で自動生成
◆ 多言語議事録の共有リードタイム
翻訳担当を介した従来の共有は翌日以降 → 会議後に日本語の要約・議事録を自動で作成し、当日中に共有
◆ ナレッジ検索の効率化
「先月、A社と何を話した?」――過去の会議内容をAIに聞くだけで即座に回答。担当者への確認・メール検索の手間を解消
◆ 会議ツール依存の解消
デスクトップアプリがシステム音声を直接録音するため、Zoom・Microsoft Teams・Google Meetなど特定のツールに依存せず利用可能
※ 上記数値は、GBaseの実測および社内ベンチマークをもとにした目安です。会議の長さやサーバーの負荷状況により変動します。
マルチデバイス対応
GBase AI議事録は、Web・デスクトップ・モバイルの3つの入口を提供します。
- Web版:会議の一覧・詳細から、要約・ノート・テンプレート切替、AIへの質問まで。録音ファイルをアップロードしての解析も、ブラウザだけで完結します。
- デスクトップアプリ(Mac / Windows):パソコンのシステム音声を直接録音するため、Zoom・Teams・Google Meetなど会議ツールを選びません。録音終了後は自動でアップロード・解析まで進みます。
- iOSアプリ:ワンタップで録音を開始、バックグラウンド録音にも対応。移動中に要約を確認でき、オフィスに戻る頃には議事録が仕上がっています。
また、.wav・.mp3・.m4aなどの過去の録音ファイルをアップロードして、同じように文字起こし・要約・ナレッジ化が可能です。これまでに蓄積した録音資産もそのまま活用いただけます。
今後の展開
Sparticleは、AI議事録機能をGBaseプラットフォームの中核機能の一つとして継続的に強化してまいります。ミーティングインサイト機能の正式提供に向けた開発を進めるとともに、会議→ナレッジ→AIスライドの一気通貫ワークフローをさらに深化させ、企業の会議体験をエンドツーエンドで変革することを目指します。
GBaseについて

GBase公式サイト
GBaseは、Sparticleが開発・提供する法人向けAIナレッジワークスペースです。「調べて・まとめて・伝える」をコンセプトに、社内知識をAIで統合し、業務効率の向上を支援します。
主な機能:
- AIエージェント&チャット:カスタムAgent構築、SOPベースの業務自動化
- ナレッジ統合:SharePoint・Box・Google Driveと連携し、PDF・Office文書・音声など20種類以上のファイル形式を学習
- AI議事録:録音→文字起こし→議事録の自動作成→ナレッジ蓄積
- AIスライド自動生成:ナレッジから提案資料を即座に作成
- ディープリサーチ:Webを横断検索し、出典付きレポートを自動生成
公式サイト: https://gbase.ai/knowledge
AI議事録機能ページ: https://gbase.ai/knowledge/ai-meeting/
会社概要
- 社名:Sparticle株式会社
- 所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町6-12 日本橋森ビル 3F
- 代表者:代表取締役 金田達也
- 設立:2019年
- 事業内容:AIコンサルティング事業、AI研究開発事業、AIプロダクト事業、AIソフトウェア設計およびソフトウェア開発に関連するサービス、SaaS、クラウドサービス導入支援
- 主要プロダクト:GBase Knowledge / GBase Support / GBase OnPrem / GBase GTM / Felo字幕
- URL:https://www.sparticle.com/
お問い合わせ
Sparticle株式会社 広報担当
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828
録音するだけで、文字起こし・要約・議事録まで自動で作成。お礼メールや次回アジェンダの下書きもAIエージェントが支援し、商談の「後処理」を数分に短縮します。浮いた時間を次の商談準備へ再投資できます。
■ グローバル企業・多言語チーム
英語・中国語などの会議も、日本語の要約・議事録として共有。翻訳の手配を待たずに、当日中に内容を確認できます。海外拠点との定例も、外国語での商談も、そのまま議事録になります。
■ コンサルティング・プロジェクト管理
議事録テンプレートで毎回同じ「型」に自動整形。決定事項やToDoをテンプレートで構造化し、プロジェクトメンバー全員が同じ粒度で情報を共有できます。
■ 経営層・マネジメント
過去の会議の経緯をAIに質問するだけで即座に把握。担当交代や退職があっても、商談の文脈と顧客の要望が組織から消えることを防ぎます。
■ 官公庁・金融・製造(高セキュリティ要件)
閉域環境で完結するGBase OnPremなら、会議音声を外部に送信せずに文字起こし・要約が可能。セキュリティ要件の厳しい現場にも対応します。
導入効果(参考値)
◆ 議事録作成時間
従来の手動作成では会議1件あたり30~60分 → GBaseでは20分の会議を約4分、60分の会議でも10分以内で自動生成
◆ 多言語議事録の共有リードタイム
翻訳担当を介した従来の共有は翌日以降 → 会議後に日本語の要約・議事録を自動で作成し、当日中に共有
◆ ナレッジ検索の効率化
「先月、A社と何を話した?」――過去の会議内容をAIに聞くだけで即座に回答。担当者への確認・メール検索の手間を解消
◆ 会議ツール依存の解消
デスクトップアプリがシステム音声を直接録音するため、Zoom・Microsoft Teams・Google Meetなど特定のツールに依存せず利用可能
※ 上記数値は、GBaseの実測および社内ベンチマークをもとにした目安です。会議の長さやサーバーの負荷状況により変動します。
マルチデバイス対応
GBase AI議事録は、Web・デスクトップ・モバイルの3つの入口を提供します。
- Web版:会議の一覧・詳細から、要約・ノート・テンプレート切替、AIへの質問まで。録音ファイルをアップロードしての解析も、ブラウザだけで完結します。
- デスクトップアプリ(Mac / Windows):パソコンのシステム音声を直接録音するため、Zoom・Teams・Google Meetなど会議ツールを選びません。録音終了後は自動でアップロード・解析まで進みます。
- iOSアプリ:ワンタップで録音を開始、バックグラウンド録音にも対応。移動中に要約を確認でき、オフィスに戻る頃には議事録が仕上がっています。
また、.wav・.mp3・.m4aなどの過去の録音ファイルをアップロードして、同じように文字起こし・要約・ナレッジ化が可能です。これまでに蓄積した録音資産もそのまま活用いただけます。
今後の展開
Sparticleは、AI議事録機能をGBaseプラットフォームの中核機能の一つとして継続的に強化してまいります。ミーティングインサイト機能の正式提供に向けた開発を進めるとともに、会議→ナレッジ→AIスライドの一気通貫ワークフローをさらに深化させ、企業の会議体験をエンドツーエンドで変革することを目指します。
GBaseについて

GBase公式サイト
GBaseは、Sparticleが開発・提供する法人向けAIナレッジワークスペースです。「調べて・まとめて・伝える」をコンセプトに、社内知識をAIで統合し、業務効率の向上を支援します。
主な機能:
- AIエージェント&チャット:カスタムAgent構築、SOPベースの業務自動化
- ナレッジ統合:SharePoint・Box・Google Driveと連携し、PDF・Office文書・音声など20種類以上のファイル形式を学習
- AI議事録:録音→文字起こし→議事録の自動作成→ナレッジ蓄積
- AIスライド自動生成:ナレッジから提案資料を即座に作成
- ディープリサーチ:Webを横断検索し、出典付きレポートを自動生成
公式サイト: https://gbase.ai/knowledge
AI議事録機能ページ: https://gbase.ai/knowledge/ai-meeting/
会社概要
- 社名:Sparticle株式会社
- 所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町6-12 日本橋森ビル 3F
- 代表者:代表取締役 金田達也
- 設立:2019年
- 事業内容:AIコンサルティング事業、AI研究開発事業、AIプロダクト事業、AIソフトウェア設計およびソフトウェア開発に関連するサービス、SaaS、クラウドサービス導入支援
- 主要プロダクト:GBase Knowledge / GBase Support / GBase OnPrem / GBase GTM / Felo字幕
- URL:https://www.sparticle.com/
お問い合わせ
Sparticle株式会社 広報担当
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828
- Web版:会議の一覧・詳細から、要約・ノート・テンプレート切替、AIへの質問まで。録音ファイルをアップロードしての解析も、ブラウザだけで完結します。
- デスクトップアプリ(Mac / Windows):パソコンのシステム音声を直接録音するため、Zoom・Teams・Google Meetなど会議ツールを選びません。録音終了後は自動でアップロード・解析まで進みます。
- iOSアプリ:ワンタップで録音を開始、バックグラウンド録音にも対応。移動中に要約を確認でき、オフィスに戻る頃には議事録が仕上がっています。
また、.wav・.mp3・.m4aなどの過去の録音ファイルをアップロードして、同じように文字起こし・要約・ナレッジ化が可能です。これまでに蓄積した録音資産もそのまま活用いただけます。
今後の展開
Sparticleは、AI議事録機能をGBaseプラットフォームの中核機能の一つとして継続的に強化してまいります。ミーティングインサイト機能の正式提供に向けた開発を進めるとともに、会議→ナレッジ→AIスライドの一気通貫ワークフローをさらに深化させ、企業の会議体験をエンドツーエンドで変革することを目指します。
GBaseについて

GBase公式サイト
GBaseは、Sparticleが開発・提供する法人向けAIナレッジワークスペースです。「調べて・まとめて・伝える」をコンセプトに、社内知識をAIで統合し、業務効率の向上を支援します。
主な機能:
- AIエージェント&チャット:カスタムAgent構築、SOPベースの業務自動化
- ナレッジ統合:SharePoint・Box・Google Driveと連携し、PDF・Office文書・音声など20種類以上のファイル形式を学習
- AI議事録:録音→文字起こし→議事録の自動作成→ナレッジ蓄積
- AIスライド自動生成:ナレッジから提案資料を即座に作成
- ディープリサーチ:Webを横断検索し、出典付きレポートを自動生成
公式サイト: https://gbase.ai/knowledge
AI議事録機能ページ: https://gbase.ai/knowledge/ai-meeting/
会社概要
- 社名:Sparticle株式会社
- 所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町6-12 日本橋森ビル 3F
- 代表者:代表取締役 金田達也
- 設立:2019年
- 事業内容:AIコンサルティング事業、AI研究開発事業、AIプロダクト事業、AIソフトウェア設計およびソフトウェア開発に関連するサービス、SaaS、クラウドサービス導入支援
- 主要プロダクト:GBase Knowledge / GBase Support / GBase OnPrem / GBase GTM / Felo字幕
- URL:https://www.sparticle.com/
お問い合わせ
Sparticle株式会社 広報担当
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828

GBase公式サイト
GBaseは、Sparticleが開発・提供する法人向けAIナレッジワークスペースです。「調べて・まとめて・伝える」をコンセプトに、社内知識をAIで統合し、業務効率の向上を支援します。
主な機能:
- AIエージェント&チャット:カスタムAgent構築、SOPベースの業務自動化
- ナレッジ統合:SharePoint・Box・Google Driveと連携し、PDF・Office文書・音声など20種類以上のファイル形式を学習
- AI議事録:録音→文字起こし→議事録の自動作成→ナレッジ蓄積
- AIスライド自動生成:ナレッジから提案資料を即座に作成
- ディープリサーチ:Webを横断検索し、出典付きレポートを自動生成
公式サイト: https://gbase.ai/knowledge
AI議事録機能ページ: https://gbase.ai/knowledge/ai-meeting/
会社概要
- 社名:Sparticle株式会社
- 所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町6-12 日本橋森ビル 3F
- 代表者:代表取締役 金田達也
- 設立:2019年
- 事業内容:AIコンサルティング事業、AI研究開発事業、AIプロダクト事業、AIソフトウェア設計およびソフトウェア開発に関連するサービス、SaaS、クラウドサービス導入支援
- 主要プロダクト:GBase Knowledge / GBase Support / GBase OnPrem / GBase GTM / Felo字幕
- URL:https://www.sparticle.com/
お問い合わせ
Sparticle株式会社 広報担当
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828
お問い合わせフォーム: https://gbase.ai/contact/
Tel: 03-3527-2828
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