働く空間にも医療アクセスを。福利厚生パッケージ「クラウドドクター for ウェルネス」β版、提供開始
クラウドドクター
11月30日までの法人登録で、β期間中の月額利用料・導入費用が無料に

クラウドドクター for ウェルネス
株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役社長:赤松敬之)は、企業が福利厚生として導入できる法人向けパッケージ「クラウドドクター for ウェルネス」のβ版提供を、2026年10月23日より開始しました。健康経営を促進する企業の皆様へ、オンライン診療と、予防接種・健診・人間ドックなどのオフラインケアの両方で、従業員がすぐに医師につながれる「医療アクセス」を、福利厚生の新しい選択肢として、働く空間にも提供します。β期間中は月額利用料・導入費用無料でのお試しが可能です。(2026年11月30日までのお申込みが対象)
◼︎背景
日本の医療が抱える大きな課題のひとつは、医師がいる「場所」と「時間」の偏りです。医師の多くは都市部に集まっており、診療を受けられるのは主に平日の日中に限られます。働く人にとっては「病院に行く時間がない」ことが受診の壁になり、受診が遅れることで症状が悪化し、仕事のパフォーマンスにも影響します。
企業の福利厚生にも、健康診断や産業医面談といった制度はあります。一方で、日々の体調不良に企業として手を差し伸べる手段は限られています。
クラウドドクターは、1,000名を超える登録医師がいるプラットフォームで、医師の時間を地域や時間帯を越えてシェアする仕組みをつくってきました。本パッケージは、この仕組みを企業という「働く場所」に届けるものです。
◼︎「クラウドドクター for ウェルネス」の概要
- 対象:企業(従業員が利用)
- 提供内容:オンライン診療・来院型診療(保険診療、自由診療)
健康診断・人間ドック、集団予防接種、産業医の選任ほか
- 料金:(2026年11月30日までのお申込み)導入費用:無料(通常料金:税込110,000円)月額料金:無料(通常料金:税込11,000円~)詳しくはサービスサイトをご覧ください。
- Webサイト:https://cloud-dr.jp/business/wellness/
※診療は、各医師が所属する医療機関が行います。クラウドドクターは、医師と患者のマッチングとシステムを提供しています。
◼︎利用メリット
■待たない、予約しない、オンライン診療
診察から処方、薬の受け取りまで、24時間365日、最短3分で医師につながる、オンライン診療。保険診療にも対応。受診時のシステム利用料(330円 税込)が無料。(処方の要否は医師が判断。診療費・薬剤費は別途かかります。)
■産業医がいない会社でも、ストレスチェックから面談まで
ストレスチェックの実施から医師による面接指導まで、ひとつのサービスでまとめて対応できます。ストレスチェックを無料で実施可能。高ストレス者の面談も弊社産業医が実施いたします。(面談費用が別途かかります。)
■健診も人間ドックも、企業特別割引で
法人健診から個人の人間ドックまで、多数のプランをご用意しています。協会けんぽにも対応し、経営者・役員の方向けの上位プランも特別割引でご利用可能。
■職場で手軽に予防接種
来院での接種に加え、医師が職場に出向く集団予防接種にも対応。
■外国人スタッフも、母国語で受診できる86言語の同時通訳に対応
外国人スタッフを受け入れている企業の受け入れ体制のひとつとして、ご活用いただけます。
■日々の悩みを、もっと相談しやすく
AGA・女性AGA、低用量ピルなどの自由診療を、従業員の方に特別価格でご案内。
(自由診療は保険適用外)

◼︎医療アクセスが必要なところ、どこへでも
代表の赤松は、島内の皮膚科が基幹病院のみとなった新潟県の佐渡島で、2026年8月から、医師として画面越しの診療に取り組んでいます。患者さんが地域のクリニックに来院し、看護師が付き添い、等身大の画面を通じて専門医が診察する。医師が近くにいない場所にも、医療への入り口はつくれると、現場で実感しています。
この「いつもの場所に医療の入り口を置く」考え方を、一日の多くを過ごす職場に広げたのが「クラウドドクター for ウェルネス」です。
【代表者コメント】
株式会社クラウドドクター
代表取締役社長 赤松敬之
身近に医師がいれば、気になる症状もすぐに相談でき、早く気づけます。そうでない人は、様子を見ているうちに症状が進むことがあります。私は臨床の現場で、医師へのアクセスの差が、そのまま健康の差になる場面を見てきました。
医師の時間をシェアすれば、誰にとっても「身近に医師がいる」状態をつくれます。佐渡での診療を通じて、医療への入り口は、人が日常を過ごす場所に置けると実感しました。一日の多くを過ごす職場は、その最初の場所にふさわしいと考えています。従業員の健康を守ることは、企業にとって大切な働き手を守ることにもつながります。まずはβ版として先行導入いただき、現場の声を伺いながら育てていきたいと思います。
◼︎今後の展望
β期間中にいただいたご意見をもとにサービスを改善し、正式版の提供を目指します。あわせて、住まい、学ぶ場所、旅先、地域など、人が日常を過ごすほかの場所にも、医療へのアクセスを広げていきます。
◼︎クラウドドクターについて
株式会社クラウドドクターは、「医療を、インフラにする。」をミッションに、オンライン診療プラットフォームを運営しています。日本の医療の課題である、医師がいる「場所」と「時間」の偏りに対し、1,000名を超える登録医師の時間をシェアする仕組みで、24時間365日・最短3分で医師とつながる環境をつくっています。法人向けサービス「どこでも診療所」では、医療機関、企業、教育機関、宿泊施設、地域など、それぞれの現場に合わせた医療アクセスの構築を支援しています。
社名:株式会社クラウドドクター
代表者:代表取締役社長 赤松敬之
所在地:大阪府大阪市北区梅田二丁目1番22号 野村不動産西梅田ビル12階
Webサイト:https://cloud-dr.jp/
- 提供内容:オンライン診療・来院型診療(保険診療、自由診療)
健康診断・人間ドック、集団予防接種、産業医の選任ほか
- 料金:(2026年11月30日までのお申込み)導入費用:無料(通常料金:税込110,000円)月額料金:無料(通常料金:税込11,000円~)詳しくはサービスサイトをご覧ください。
- Webサイト:https://cloud-dr.jp/business/wellness/
※診療は、各医師が所属する医療機関が行います。クラウドドクターは、医師と患者のマッチングとシステムを提供しています。
◼︎利用メリット
■待たない、予約しない、オンライン診療
診察から処方、薬の受け取りまで、24時間365日、最短3分で医師につながる、オンライン診療。保険診療にも対応。受診時のシステム利用料(330円 税込)が無料。(処方の要否は医師が判断。診療費・薬剤費は別途かかります。)
■産業医がいない会社でも、ストレスチェックから面談まで
ストレスチェックの実施から医師による面接指導まで、ひとつのサービスでまとめて対応できます。ストレスチェックを無料で実施可能。高ストレス者の面談も弊社産業医が実施いたします。(面談費用が別途かかります。)
■健診も人間ドックも、企業特別割引で
法人健診から個人の人間ドックまで、多数のプランをご用意しています。協会けんぽにも対応し、経営者・役員の方向けの上位プランも特別割引でご利用可能。
■職場で手軽に予防接種
来院での接種に加え、医師が職場に出向く集団予防接種にも対応。
■外国人スタッフも、母国語で受診できる86言語の同時通訳に対応
外国人スタッフを受け入れている企業の受け入れ体制のひとつとして、ご活用いただけます。
■日々の悩みを、もっと相談しやすく
AGA・女性AGA、低用量ピルなどの自由診療を、従業員の方に特別価格でご案内。
(自由診療は保険適用外)

◼︎医療アクセスが必要なところ、どこへでも
代表の赤松は、島内の皮膚科が基幹病院のみとなった新潟県の佐渡島で、2026年8月から、医師として画面越しの診療に取り組んでいます。患者さんが地域のクリニックに来院し、看護師が付き添い、等身大の画面を通じて専門医が診察する。医師が近くにいない場所にも、医療への入り口はつくれると、現場で実感しています。
この「いつもの場所に医療の入り口を置く」考え方を、一日の多くを過ごす職場に広げたのが「クラウドドクター for ウェルネス」です。
【代表者コメント】
株式会社クラウドドクター
代表取締役社長 赤松敬之
身近に医師がいれば、気になる症状もすぐに相談でき、早く気づけます。そうでない人は、様子を見ているうちに症状が進むことがあります。私は臨床の現場で、医師へのアクセスの差が、そのまま健康の差になる場面を見てきました。
医師の時間をシェアすれば、誰にとっても「身近に医師がいる」状態をつくれます。佐渡での診療を通じて、医療への入り口は、人が日常を過ごす場所に置けると実感しました。一日の多くを過ごす職場は、その最初の場所にふさわしいと考えています。従業員の健康を守ることは、企業にとって大切な働き手を守ることにもつながります。まずはβ版として先行導入いただき、現場の声を伺いながら育てていきたいと思います。
◼︎今後の展望
β期間中にいただいたご意見をもとにサービスを改善し、正式版の提供を目指します。あわせて、住まい、学ぶ場所、旅先、地域など、人が日常を過ごすほかの場所にも、医療へのアクセスを広げていきます。
◼︎クラウドドクターについて
株式会社クラウドドクターは、「医療を、インフラにする。」をミッションに、オンライン診療プラットフォームを運営しています。日本の医療の課題である、医師がいる「場所」と「時間」の偏りに対し、1,000名を超える登録医師の時間をシェアする仕組みで、24時間365日・最短3分で医師とつながる環境をつくっています。法人向けサービス「どこでも診療所」では、医療機関、企業、教育機関、宿泊施設、地域など、それぞれの現場に合わせた医療アクセスの構築を支援しています。
社名:株式会社クラウドドクター
代表者:代表取締役社長 赤松敬之
所在地:大阪府大阪市北区梅田二丁目1番22号 野村不動産西梅田ビル12階
Webサイト:https://cloud-dr.jp/
この「いつもの場所に医療の入り口を置く」考え方を、一日の多くを過ごす職場に広げたのが「クラウドドクター for ウェルネス」です。
【代表者コメント】
株式会社クラウドドクター
代表取締役社長 赤松敬之
身近に医師がいれば、気になる症状もすぐに相談でき、早く気づけます。そうでない人は、様子を見ているうちに症状が進むことがあります。私は臨床の現場で、医師へのアクセスの差が、そのまま健康の差になる場面を見てきました。
医師の時間をシェアすれば、誰にとっても「身近に医師がいる」状態をつくれます。佐渡での診療を通じて、医療への入り口は、人が日常を過ごす場所に置けると実感しました。一日の多くを過ごす職場は、その最初の場所にふさわしいと考えています。従業員の健康を守ることは、企業にとって大切な働き手を守ることにもつながります。まずはβ版として先行導入いただき、現場の声を伺いながら育てていきたいと思います。
◼︎今後の展望
β期間中にいただいたご意見をもとにサービスを改善し、正式版の提供を目指します。あわせて、住まい、学ぶ場所、旅先、地域など、人が日常を過ごすほかの場所にも、医療へのアクセスを広げていきます。
◼︎クラウドドクターについて
株式会社クラウドドクターは、「医療を、インフラにする。」をミッションに、オンライン診療プラットフォームを運営しています。日本の医療の課題である、医師がいる「場所」と「時間」の偏りに対し、1,000名を超える登録医師の時間をシェアする仕組みで、24時間365日・最短3分で医師とつながる環境をつくっています。法人向けサービス「どこでも診療所」では、医療機関、企業、教育機関、宿泊施設、地域など、それぞれの現場に合わせた医療アクセスの構築を支援しています。
社名:株式会社クラウドドクター
代表者:代表取締役社長 赤松敬之
所在地:大阪府大阪市北区梅田二丁目1番22号 野村不動産西梅田ビル12階
Webサイト:https://cloud-dr.jp/
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