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「Krushガールズ 2026」に就任した星野 琴、警察官役で魅せる7th DVDイベント開催。新たな発表も!

2026年06月04日 19時00分更新

文● 清水 編集●ASCII

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 格闘技イベント「Krush」の大会を彩る「Krushガールズ 2026」に就任した星野 琴(ほしの・こと)さんが、7th DVD「琴線にふれて」(発売元:スパイスビジュアル、収録時間:140分、価格:4620円)の発売イベントを5月3日、ソフマップAKIBA アミューズメント館で開催した。

 ちょうど前日に後楽園ホールで開催された「Krush.189」が、Krushガールズとしての初お披露目。「グラビア活動とは緊張感が違うのですごくドキドキした」と振り返りながらの取材となった。

――まずは7th DVDの話から聞かせてください。

【星野 琴】 前作と同じく秋に沖縄で撮ったのですが、(視聴者宅の)隣に引っ越してきた警察官という設定です。セリフも多かったし、覚えるのが大変だった思い出のロケになりました。

――シーンとしては?

【星野 琴】 警察官の格好での挨拶から始まり、プールや夕暮れ時の海で遊んだり、寝室でちょっと誘惑しちゃったり。自宅のエアコンが壊れたので涼みに行こうと押しかけ、そのお礼にメイドになってご奉仕するシーンもあります。

――オススメは?

【星野 琴】 ジャケ写にもなっていますが、競泳水着でシャワーを浴びたりするシーンです。手に持ったアイスを体に這わせることにも初挑戦。ひんやり冷たくて気持ちよかったのですが、「これって大丈夫かな?」という罪悪感が入り交じって楽しかったです。

――Krushガールズ就任についても。

【星野 琴】 リアルタイムで盛り上がれる感覚がすごいです。初めてオーディション受けて勝ち獲った冠ですし、「1年間がんばるぞ!」という気持ちでいっぱいです。ぜひ観戦に来ていただきたいです。

 この取材時に「同じ事務所の柚乃りかさんと白川愛梨さんの3人で、これからおもしろいことをやる予定です」と語っていたのだが、5月26日発売のFLASH(6月9・16日合併号)で撮り下ろしグラビアとともに、「M-1グランプリ」への出場を目指していることを発表。実現すれば話題になるはずで、新たな報告を期待したいところだ。

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