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『エピックセブン』新規月影英雄「ノトス」実装!

PR TIMES

SMILEGATE, INC., MEGAPORT BRANCH
■PVEコンテンツ「モノリス争奪戦」の最終ボス「ノトス」を、プレイ可能な新規月影英雄として正式実装
■光属性の★5ナイト英雄で、通常状態と闘神状態の2つのメカニズムを持ち、ワールドアリーナなどPVPコンテンツでの活躍に期待
■闘神状態では、すべてのステータスが2倍となりスキルが変化し、「闘争の聖域」という特殊効果が発動

スマイルゲート・メガポートは自社でサービス中であり、SUPER CREATIVEが開発しているモバイル向けRPG『エピックセブン』の新規月影英雄「ノトス」を実装したと3月19日(木)に発表しました。



ノトスは、現在開催中の「オルビス決闘祭」の新規ストーリー「モノリス争奪戦」に登場する最終ボスであり、機械仕掛けの神として描かれる存在です。
また、ピラミッドで開催された武闘大会の主催者でもあります。
長きにわたり、自らを創造した「星喰者パメス」の意思に従って行動してきましたが、武闘大会に参加した英雄たちの名誉ある戦いを見守るうちに、次第に自我が芽生え、やがて傀儡としての運命を拒む決断を下します。

光属性の★5ナイト英雄である「ノトス」は、高い生命力と防御力を備え、通常状態と「闘神」状態の2つの状態を使い分けて戦える点が特徴です。
通常状態では、アクションゲージの増減効果を受けず、基本攻撃時には高確率で敵の防御力を減少させることができます。
また、通常状態でスキル3「神の偉業」を使用すると固有効果「闘神」が付与され、闘神状態ではすべてのステータスが2倍となり、スキル1およびスキル2がより強力な攻撃スキルへと変化します。さらに、闘神状態の間は「闘争の聖域」という特殊効果が発動し、すべての英雄に強化効果および弱体効果が適用されなくなります。

▼「ノトス」英雄プレビュー