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【出展情報】過剰在庫と欠品を同時に改善する東京大学発AI自動発注「α-発注」、アジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」に初出展

PR TIMES

株式会社infonerv
~ AIの需要予測に基づく発注最適化で、食品・飲料業界の在庫課題を解決します ~

株式会社infonerv(東京都千代田区、代表取締役:江田研人)は、2026年3月10日(火)から3月13日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN 2026」(主催:一般社団法人日本能率協会)に初出展いたします。

「FOODEX JAPAN 2026」が2026年3月10日(火)から3月13日(金) まで東京ビッグサイトにて開催されます。

【展示ブースの見どころ】

当社ブース(東7ホール、ブース番号:E7-DD14-012)では、実際の「α-発注」のデモ画面を用いたデモンストレーションを実施します。
- どのように需要予測が行われるのか
- 発注数量はどう算出されるのか

をその場で具体的な事例とともにご確認いただけます。

ご来場には必ず事前登録が必要です。事前登録のうえ、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。
来場事前登録はこちら

■AI自動発注「α-発注」とは
「α-発注」は、過去の販売データや季節変動、トレンドを分析し、AIが需要を予測することで、商品ごとに最適な発注数量を自動算出します。さらに、需要変動や仕入条件を加味した適切な発注リストを自動生成します。

これにより、
- 過剰発注の抑制
- 在庫切れによる売り逃しリスクの低減
- 発注業務の効率化
- 属人化の解消

を実現し、在庫最適化を支援します。

▼サービスサイト
URL:https://a-orders.com/

■こんな方におすすめです
「α-発注」は、以下のような課題をお持ちの方に特におすすめです。
- 発注業務を効率化したい
- SKUが多くて見切れない
- 過剰在庫を減らしたい
- 在庫切れによる売り逃しを減らしたい
- 発注業務を任せられる人材がいない

■無料AIシミュレーション実施中!
会場では、「α-発注」を導入した際の自社の在庫改善余地の確認ができる、無料のAIシミュレーションのご案内も行います。「自社の場合、どの程度改善余地があるのか」を可視化できます。

「FOODEX JAPANとは」 

 「FOODEX JAPAN/国際食品・飲料展」は、アジア最大級の国際食品・飲料展示会です。
初開催から半世紀を超え、51回目を迎える今回は、世界80か国以上から出展者が集結。東京ビッグサイト全館を使用し、過去最大の3,000社・4,000ブース規模で開催する予定です。グローバルな食トレンドと日本の食文化が交差する場として、国内外のバイヤー・業界関係者の注目を集めます。

【FOODEX JAPAN 2026】

日時:2026年3月10日(火) ~ 13日(金)
会場:東京ビッグサイト
公式ページ:https://foodex.jma.or.jp/

 ※ご来場には事前登録が必要です。





来場事前登録はこちら
■ 株式会社infonerv 概要
アカデミアの最先端で活躍するメンバーを中心に創業されたAI企業です。
東京大学先端物流科学寄付研究部門で特任准教授を務める江崎貴裕を中心に優秀な人材が集まり、在庫を抱える事業者の課題を解決するデータソリューションを提供しています。

名称    : 株式会社infonerv
代表者   : 代表取締役 江田 研人
所在地   : 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2丁目10−4 4階
設立    : 2021年4月1日
事業内容  : AI・ソフトウェア事業
企業サイト : https://infonerv.com/