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【食いつき96%】偏食の愛犬が夢中で完食!獣医師と共同開発した“魔法の20秒ごはん”「そららのるるる」 クラウドファンディング開始12時間で目標達成

PR TIMES

そららSORARA
~手作りごはんの栄養と香りをフリーズドライで実現。災害時の備蓄食としても注目~




兵庫県加古川市でペット関連事業を行う「そららSORARA」(代表:中川 博之)は、お湯を注ぐだけで手作りごはんの香りと栄養が蘇るフリーズドライ・ドッグフード「そららのるるる」を開発し、その先行販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始しました。公開からわずか12時間で目標金額を達成し、現在ネクストゴールに向けて挑戦を続けています。
プロジェクトページURL:https://camp-fire.jp/projects/918842/view

■ 「そららのるるる」開発の背景と概要

「愛犬がドライフードを食べてくれない」「手作りしてあげたいけど栄養バランスや手間が心配」
そんな多くの飼い主様の悩みに応えるため、本商品は誕生しました。開発のきっかけは、代表の愛犬(ポメラニアン)が入院での食欲不振で痩せてしまった経験です。「ママの手作りごはんなら食べるのに…」という悔しい思いから、「誰でも・いつでも・どこでも、手作りと同じ美味しさを再現できるごはん」を目指し、地元の獣医師および犬の管理栄養士と共同で構想から約1年9ヶ月をかけてレシピを開発しました。

本プロジェクトでは、この自信作を全国の愛犬家に届けるための資金を募るとともに、多くの飼い主様が抱える「愛犬の食の悩み」を解決するきっかけ作りを目指しています。


■ 「そららのるるる」開発の背景と概要

1. お湯で20秒!「手作り」の香りが復活 独自のフリーズドライ製法により、お湯をかけるだけで作りたての香りと食感が戻ります。モニター調査では96%の愛犬が完食 。ドライフードが苦手な子も「これなら食べる」と評判です。

2. 獣医師×管理栄養士による「総合栄養食基準」設計 美味しいだけでなく、栄養バランスも完璧に計算。AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準を満たすレシピを、獣医師・増田院長と犬の管理栄養士・望月先生との共同開発のもと実現しました 。

3. 「もしも」の備えに。災害時のペット防災食としても 常温で製造後1年半の長期保存が可能で、軽量な個包装タイプ。普段はトッピングとして楽しみながら、災害時には「いつもの味」として愛犬の心を守る備蓄食(ローリングストック)としても活用していただけます。