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Kindle漫画セール情報「推し漫」 第10回

推し活民には分かり味が深すぎる『推しが武道館いってくれたら死ぬ』第10巻まで1冊29円、全12巻で実質1336円!【Kindle漫画セール情報】

2026年01月07日 17時00分更新

文● ムラリン 編集⚫︎ ASCII

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 かわいい絵柄で推し活勢の生態を描いた『推しが武道館いってくれたら死ぬ』がついに完結。第1巻から第10巻までが1冊77円+48%ポイント還元(第7巻のみポイント還元1%)で、実質29円でセール中です!! 

 単行本は全12巻で、第11巻と最終巻は定価販売ですが、47%ポイント還元が付いているので、全巻揃えても実質1336円です。全推し活のみならず、推し活に興味ある勢もあつまれ!

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推しに人生のすべてを捧げる
熱き推し活勢の生き様を描く現代の聖書

Image from Amazon.co.jp
推しが武道館いってくれたら死ぬ(12)【電子限定特典ペーパー付き】 (RYU COMICS)
最新・第12巻の購入はこちら(Amazon)

推しが武道館いってくれたら死ぬ
平尾アウリ (著)
全12巻(完結)
2474円 +ポイント還元 1138 pt (45%)
最新・第12巻
852円+ポイント還元 402 pt (47%)
※価格・還元ポイントは記事掲出のものです。購入時には必ず現在価格と還元ポイントをお確かめください。

作品紹介
 それは愛という名の「業」であり、信仰という名の「狂気」だ。岡山が産んだ伝説の女・えりぴよ。彼女が纏う赤いジャージは、もはや修道士の法衣に等しい。「推しを武道館へ」という祈りは、もはや願望ではなく儀式。地下劇場の熱気と寂寥が混ざり合う中、一方通行の情熱が銀河を貫く。推し活、それは現代の聖者たちが唱和する、最も泥臭い賛美歌だっ!

 ちなみに編集部の生え抜きドルオタのM氏に聞いたところ、「地下アイドル界隈はもっとこうなんというか…」とのこと。本作で描かれているアイドル像は、イメージとしては地下というよりもうちょっと上層っぽいところの子たちだそうです。

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