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株式会社harmony、横須賀市が運営する「メタバースヨコスカ」のスカジャンをAR化。現実世界での "バーチャル着用" が可能に

PR TIMES

harmony inc.
第一弾(6色)を皮切りに、3ヶ月にわたり毎月新たなカラーをリリース


メタバースヨコスカ(写真左)と実際の神奈川県横須賀市(写真右)での記念撮影の様子

デジタルファッションとは何かを探究し、次世代のファッションインフラの構築を目指す株式会社harmony(本社:東京都港区、代表取締役CEO:原島篤史)は、神奈川県横須賀市が制作した公式「スカジャン」の3Dデータをもとに、AR(拡張現実)でのバーチャル着用を実現しました。本日2025年7月4日(金)より無料で提供を開始します。 本コンテンツは、当社のARデジタルファッションアプリ「flah」を活用しスマートフォンをかざすだけで、いつでもどこでも、まるで本当にスカジャンを羽織っているかのような「バーチャル着用」が楽しめるものです。 本企画では全18色の多様なデザインを展開し、本日公開の第一弾(6色)を皮切りに、3ヶ月にわたり毎月新たなカラーをリリースしていく予定です。 メタバース空間での展開に続く新たなデジタル施策として、AR技術を活用。 デジタルとリアルを融合させることで、横須賀市の新たな魅力を国内外に発信し、新しい観光体験の創出を目指します。

アプリ「flah」ダウンロード