Core i7-13700KFとGeForce RTX 3080搭載のFRONTIER「FRGHZ790/B」が展示中
白のPCケースが映えるBTOPCで「CoD:MW2」をプレイ! FRONTIERがインテルイベントに出展
2022年11月19日 18時15分更新
11月19日、20日にインテルが秋葉原UDXで開催中の「圧巻のパフォーマンスを体験しよう! TOUCH & TRY EVENT」。多くのパーツメーカーやBTOパソコンメーカーが出展しており、インテル第13世代Coreプロセッサーの性能を体験できるほか、ステージイベントも実施している。
インバースネットが展開するBTOパソコン「FRONTIER」もブースを出展。第13世代Coreプロセッサーを採用するゲーミングBTOパソコン「FRGHZ790/B」を展示中だ。
FRGHZ790/Bの主なスペックは、Core i7-13700KF、GeForce RTX 3080、32GBメモリー(DDR5-4800)、1TB SSD(NVMe対応)という構成だ。価格は30万9800円(11月19日現在)。同社のオリジナルミドルタワーケースを採用する「GHシリーズ」に属している。モデルは違うが、ケースの特徴について気になる人はコチラの記事もチェックしてみてほしい。
また、イベントの入り口付近では、各BTOパソコンメーカーのゲーミングパソコンで「Call of Duty: Modern Warfare 2」が体験可能なブースも展開。ブースに展示してあったFRGHZ790/Bのケースの色はブラックだが、CoD:MW2の体験ブースにはホワイトモデルが設置してあった。
ホワイトのケースを採用したBTOパソコンが気になる人は、ぜひイベントに足を運んで、CoD:MW2を楽しみながら実物をチェックしてみてほしい。
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