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在宅ワークやカフェでの勉強にも便利!

新生活にあると便利なタブレットを選ぶならモバイルディスプレイにもなる<Lenovo Yoga Tab13>がオススメ

文●山口優/編集●村野晃一(ASCII)

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提供(PR):レノボ・ジャパン

 気持ち華やぐ春がやってきた。新生活が始まるこの時期に何か新しいことにチャレンジして、仕事や学業、プライベートなどを充実させたいと考えている人も多いのでは?

 そんな人にオススメしたいのが、大型ディスプレイと高音質スピーカーを搭載したAndroidタブレット<Lenovo Yoga Tab13>だ。内蔵されたキックスタンドによって4つのモードで使用することができ、仕事の文書作成や講義のレポート作成、動画視聴、読書、音楽鑑賞、ゲーム、お絵描きなど、さまざまな用途に役立てることができる。ここでは、大学生のA君と社会人のBさんを例に、その便利な使い道を紹介していこう。

A君(19歳/男性/大学生)
 昨年、大学進学とともに上京。学業もがんばりたいけれど、お気に入りの動画チャンネルやゲームなどもたっぷり楽しみたい。

Bさん(23歳/女性/社会人)
 社会人2年目。リモートと出社を組み合わせたハイブリッドワークが導入され、在宅で業務をこなす日も多い。会社からノートPCを支給されているが、ちょっと大きく重たいので、持ち歩き用端末の購入を検討中。

スマホでは見づらい資料も見やすくなって学業が捗る!──
授業のノートやレポート作成もタブレットでスマートに

 昨年、大学進学とともに上京したA君。大学の授業では基本、紙のノートを使いつつ、短時間で写し取れない図やスライドはスマホで撮影して保存している。事前に配布されるレジュメなどはスマホでダウンロードして授業中に参照することが多いが、画面が小さいので頻繁に拡大・縮小しなくてはならず少々不便……。

 こうした大学の授業であると便利なのが<Lenovo Yoga Tab13>だ。事前に配布されるレジュメや資料を13型(2160×1350ドット)という大画面で細部まで鮮明に確認できるうえ、資料をノートアプリなどで開けば、直接書き込みもできる。オプションで用意されている「Lenovoプレシジョンペン2」を使えば、まるで紙に書く感覚でメモがとれるのも便利だ。

<Lenovo Yoga Tab13>と「Lenovoプレシジョンペン2」。ペンは4096レベルの筆圧感知と傾き検知機能に対応しており、紙のノートに書く感覚でメモを取ることができる

 しかもAndroid OSなので普段使っているAndroidスマホやGoogleサービスとの連携、相性も抜群。初期設定の際にいつも使っているGoogleアカウントでログインするだけで、GmailやGoogleドライブなどのサービスをすぐ利用できるようになる。スマホで撮影した授業のスライドや図版をGoogleフォトなどのクラウドサービス経由で簡単に参照することが可能。もちろん、Microsoft Officeのような文書作成に欠かせないアプリも利用できる。

 授業の後にカフェなどで復習をする際も、内蔵キックスタンドで画面の角度を調節できるためノートや資料が見やすく作業が捗る。友だちに分からないところを質問したいときも、気軽に画面の向きや角度を変えて見せられるのでとても便利だ。

キックスタンドを収納してチルトモードにしたところ。適度な傾斜がつくため、メモを取る際にとても便利

キックスタンドで角度を調節したところ。授業で取ったノートや資料などを参照する際などに便利

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