アップルは2022年秋のスペシャルイベントで、これまでで最も幅広い新型ハードウェアを発表する。米メディアBloombergのMark Gurman記者がニュースレターで1月23日に報じた。
同氏によると、4つの新型iPhone、ローエンドのMacBook Pro、新型iMac、新型Mac Pro、新しいデザインのMacBook Air、AirPods Pro 2、3つの新型Apple Watch、ローエンドのiPad、そして新型iPad Proが予想されるという。
あまりの多さにどれに注目して良いか迷うが、同氏はその前に2022年3月か4月に新型iPhone SE発表イベントがあると伝えている。
2022年、いまから口座にお金を貯めておくべきだろう。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2474回
iPhone
アップル「MacBook Pro(M6)」年内発売か -
第2473回
iPhone
アップル、M6チップは“無印だけ”? 異例の方針転換か -
第2472回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」機密情報が大量流出か -
第2471回
iPhone
アップル、メモリ最大768GB搭載のMac Studioを発売か -
第2470回
iPhone
なぜMacやiPadが値上げされるのか アップルが語った「かつてない難題」 -
第2469回
iPhone
アップル「iPad mini」ついに有機EL化か 新製品向けパネル量産開始の報道 -
第2468回
iPhone
アップル「iPhone 17」今月にも値上げか -
第2467回
iPhone
アップル、iPhoneの“ひったくり検知ロック”を開発か -
第2466回
iPhone
アップル、macOS 27の名前をうっかり漏らしたか -
第2465回
iPhone
アップル、新しいSiriの一部機能を順番待ち制にする可能性 -
第2464回
iPhone
アップル、iOS 27でiPhoneのバッテリー持ちを改善か - この連載の一覧へ











