わずか134g、畳めばコンパクトな手のひらサイズ
本体はアルミ素材を採用し、軽くて頑丈な構造だ。スペックでは11インチから17インチのモバイルPCに対応、耐荷重は約8kgとなっている。リトラクタブルな脚立部分の角度調整は、スペックでは14度、18度、21度の3段階を選択可能となっている。
一見して複雑な構造に見えるが、組み立ては極めて簡単だ。実際に組み立て始めてから完成までをストップウオッチで測ってみたところ、だいぶん慣れてきた筆者は約12秒で組み上がった。初めての人でも20秒あれば十分だろう。アルミ素材をきれいに加工してあるので、組み上げ、分解の手作業も極めてスムースだ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第898回
トピックス
挿すだけで使える、やけに軽い大容量20000mAhパワーバンクを衝動買い -
第897回
トピックス
充電するには鼻を貸せ!? Ray-Ban Metaの小さな充電アダプターを衝動買い -
第896回
トピックス
黄金糖カラーの電卓腕時計を衝動買い -
第895回
トピックス
9年前の「謎の液体金属」に再会!? NASA生まれの磁性流体トイを衝動買い -
第894回
トピックス
セルだけでスマホを充電できる6000mAhの21700系パワーバンクを衝動買い -
第893回
トピックス
185円、8gの命綱! Rokidを超長時間駆動する極細充電ケーブルを衝動買い -
第892回
トピックス
鞄にぶら下げる240W・80Gbps対応の「全部入り」USB4ケーブルを衝動買い -
第891回
トピックス
チプカシ「F-91W」の顔にスマホとの連携機能を詰め込んだ「F-B100W」を衝動買い -
第890回
トピックス
音が頼りのRay-Ban Metaを救うサウンドガイドチューブを衝動買い -
第889回
トピックス
手のひらサイズでコンセント3口も増設するUSB ACアダプター、CIO「Tap001」を衝動買い -
第888回
トピックス
9万円超のRay-Ban Metaを衝動買いしてわかった「AIグラスの現実」 - この連載の一覧へ

















