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「きたか!」 Hカップの18歳・舞子が1st DVDの撮影でテンションを上げたのは?

2020年12月15日 21時00分更新

文● 清水 編集●ASCII

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 熊本県からやってきたHカップの18歳! 期待の大型ルーキー・舞子さんが、1st DVD「OH MY GOD 舞子」(発売元:リバプール、収録時間:94分、価格:4400円)の発売記念イベントを12月13日、ソフマップAKIBA 1号店 サブカル・モバイル館で開催した。

 まだ17歳だった昨年の12月に、「熊本の原石」として「週刊プレイボーイ」でグラビアデビューを飾った舞子さん。小柄だけど胸もお尻もむちむち。多くのグラビア誌で取り上げられているが、映像はこれが初めてとなる。ロケは今夏に沖縄にて。

――初めての映像撮影はいかがでした?

【舞子】 動いている姿を撮るということで、新鮮な気持ちになりました。ちょっと緊張した部分もありますが、デビュー作としてはいい感じにできたと思います。

――どんなシーンが楽しめますか?

【舞子】 沖縄の海で遊んだり、高校を卒業したばかりなので制服を着てみたり、プールや日本家屋で撮ったりも。お風呂に入っているところもあります。

――お勧めは?

【舞子】 洗車するシーンです。イメージDVDといったら、洗車を思い浮かべていたんです。私もやると聞いて、「きたか!」とテンションも上がりました。水色と白のチェック柄ビキニもお気に入りです。

――苦労したことはありました?

【舞子】 夜ベッドのシーンを撮ったとき。セクシーな黒い衣装とメイクだったのですが、映像でどう(大人っぽさなどを)表現したらいいのかなって。難しかったです。

――2020年を振り返った感想を。

【舞子】 デビューして1年になるのですが、DVDリリースして、イベントもやれて、達成感がありました。でも、同年代の子がすごく活躍しているので、私もがんばらなきゃと思います。

 近い年齢だと、大原優乃さん、寺本莉緒さん、沢口愛華さんのグラビアやSNSを見て、ポーズや表情を参考にしているそう。12月15日発売の「週刊SPA!」の名物企画「グラビアン魂」にも登場しているのでチェックしよう。

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