ロシアのアクセサリメーカーCAVIAR(キャビア)が、天体をイメージしたデザインの超高級魔改造iPhone 11 Proを10月末より販売している。
イメージのもととなった天体は月、火星、隕石、太陽の4種類。それぞれ個性的なデザインのほか、本体背面に機械式時計のトゥールビヨン機能が内蔵されているのが特徴だ。
価格は月が8110ドル、火星が8070ドル、隕石が8230ドル、そして太陽が90350ドル(約980万円)からに設定されており、Maxモデルやストレージによって「それ誤差レベルじゃない?」といった値上げが行われる。
なお、500グラムの18金を使用しているという限定1台の太陽バージョンはすでに売り切れとなっている。ほかのモデルは複数台用意されているため、まだ購入することが可能だ。
世界中への無料配送に対応しているため、欲しい人はどうぞ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2485回
iPhone
アップル新型Apple TVとHomePod mini、今秋ついに登場? -
第2484回
iPhone
アップル初のタッチ対応MacBook、早ければ年末発売か -
第2483回
iPhone
アップル版「残クレ」米国で開始 iPhone 17eは月額約2900円から -
第2482回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」A20 Proチップ、2nmと新技術で大幅進化か -
第2481回
iPhone
アップル、バッテリー2個のiPhone準備中? iOS 27ベータ版に手がかり -
第2480回
iPhone
アップル、実は“Intel版Mac Pro”を開発していた -
第2479回
iPhone
アップル製品値上げ「買い方変える」9割超 海外メディア調査 -
第2478回
iPhone
アップル新型「iPad mini」チップ大幅進化の可能性 -
第2477回
iPhone
アップル「M7 Ultra」最大1.5TBメモリー搭載か 価格は560万円コース? -
第2476回
iPhone
アップル「Apple Pencil」バッテリー交換可能に? -
第2475回
iPhone
アップル、M6 Pro/Max見送りか AI強化のM7優先に? - この連載の一覧へ









