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使い勝手抜群! "ジサトラ"が最新2in1の優れた新機能を大紹介

2016年07月15日 11時00分更新

文● ASCII編集部

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 ASCII読者にはすでにおなじみ、あの“ジサトラ”メンバーが、「ビジネスに差がつく法人向け2in1はコレだ!! ジサトラ『ドヤ顔選手権』」と題して、Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1のメリットを動画で解説するシリーズを開始。第4弾「新しくできること編」では、Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1の魅力を改めて大紹介。また、8月9日にニコニコ動画で生放送予定なので、楽しみに待っていてほしい。

Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の
法人向け最新2in1は高性能で使い勝手バツグン!

 第4弾「新しくできること編」では、“ジサトラ”メンバーが Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1の優れた機能を大紹介。これら法人向け最新2in1は、タブレットとノートPCの二役をこなせる点が特長で、「コンティニュアム」 機能のおかげで、タブレットスタイルとノートスタイルをスムーズに切り替えられる点がポイント。

 使い勝手も申し分なく、ペン操作対応の法人向け最新2in1なら、紙のノートのように手書きの絵や文字を書き加えながらアイデアを手軽にまとめられる。しかも、最新ウェブブラウザー「Microsoft Edge」を利用すると、表示したウェブサイトの注目箇所をペンで囲む、メモを貼り付けるなど、わかりやすくなおかつ効率よく必要な情報を記録可能だ。また、音声対応のパーソナルアシスタントのCortana(コルタナ)を利用することで、ウェブ検索やアプリ起動をはじめ、リマインダーの設定やスケジュール確認もバッチリなのだ。

ペン対応の法人向け最新2in1なら、素早いメモ、図でアイデア共有のどちらもお手軽

 Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1のうち、ペン操作対応の製品なら、紙のノートのように手書きの絵や文字を書き加えながらアイデアをまとめるのもお手のもの。ペンのボタンを使ってペン対応ソフトをすぐに起動できるので、必要なときにアイデアを書き留められる点を紹介。

Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1のうち、ペン操作対応の製品なら、紙のノートのように手書きの絵や文字を書き加えながらアイデアをまとめるのもお手のもの

 手書きメモと従来のテキストデータをまとめ、相手に画面を見せながら打ち合わせを行なうなど、手書きノートのように活用することも可能で、相手のアイデアもペンで書き込みながらその場で共有すると、生産性がさらに高まるのだ。

 また、第6世代 インテル Core プロセッサーは、最新の微細化プロセス14nmを採用することでチップサイズが小さくなり、省電力化とともに法人向け最新2in1の軽量化・薄型化に貢献している。これにより、法人向け最新2in1を紙のノートのように活用しやすくなっているのだ。

パーソナルアシスタント「Cortana」(コルタナ)で仕事を効率化

 Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1では、音声対応のパーソナルアシスタント「Cortana」(コルタナ)を利用することで、ウェブ検索やアプリ起動をはじめ、リマインダーの設定やスケジュール確認などが行なえる。実際にCortanaを使ってアプリを起動した様子も撮影したのだ。

音声対応のパーソナルアシスタント「Cortana」(コルタナ)にWordを起動するよう話しかけると……

Wordが起動した!

ペンでウェブサイトに直接書き込み、新ブラウザー「Microsoft Edge」で情報共有

 Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1では、ウェブブラウザー「Microsoft Edge」を利用することで、ペンで注目箇所を囲む、メモを貼り付けるなどペンで紙に書く感覚でわかりやすく、なおかつ効率よく必要な情報を記録できる。また、メールやOneNoteなどを利用し、記録した情報を即座に共有できる点もメリットだ。

ウェブブラウザー「Microsoft Edge」を利用することで、ペンで注目箇所を囲む、メモを貼り付けるなどペンで紙に書く感覚でわかりやすく、なおかつ効率よく必要な情報を記録できる

ウェブページのスクリーンキャプチャーを撮影する際、「Microsoft Edge」なら、目的のページを丸ごと撮影できる。いちいち分割してスクリーンキャプチャーを撮るという手間がないのだ

PCとタブレットのいいとこ取り
「コンティニュアム」機能で、スクリーンやアプリのGUIが自動切り替え

 Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1は、タブレットとノートPCの二役をこなせる点が特長。Windows 10の「コンティニュアム」 機能のおかげで、タブレットスタイルとノートスタイルをスムーズに切り替えられます。難しい設定変更は必要なく、自動変更のほか、手動で好きなタイミングで切り替えられるようにする設定も可能だ。

「コンティニュアム」 機能のおかげで、タブレットスタイルとノートスタイルをスムーズに切り替え可能。ユーザーインターフェイスが統一されているので、操作しやすい

Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーのタッグで
法人向け最新2in1はセキュリティーもバッチリ

 第3弾「セキュリティー編」では、“ジサトラ”メンバーが Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを組み合わせることで、法人向け最新2in1で実現されているセキュリティー機能を紹介。ソフトウェアとハードウェアの連携により、安全な環境が構築されていることがよく分かるはずだ。

       
第3弾「セキュリティー編」では、“ジサトラ”メンバーが Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを組み合わせることで、法人向け最新2in1で実現されているセキュリティー機能を紹介。ソフトとハードを組み合わせた最新セキュリティー技術、生体認証で安全・簡単にログイン、ウェブブラウザー「Microsoft Edge」のセキュリティー機能などを解説している。

Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の
法人向け最新2in1が生み出す利便性と高い生産性

 第3回となる「基礎実力編」では、“ジサトラ”メンバーが Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1の性能についてピックアップ。 5年前のPCと比較した場合、パフォーマンスにおいて最大2.5倍※、グラフィックスでは最大30倍※性能が向上していることや、バッテリー駆動時間が3倍※に伸びている点を取りあげている。

第3回となる「基礎実力編」では、“ジサトラ”メンバーが Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1の性能についてピックアップ。 5年前のPCと比較した場合、パフォーマンスにおいて最大2.5倍※、グラフィックスでは最大30倍※性能が向上していることや、バッテリー駆動時間が3倍※に伸びている点を取りあげている。電源を入れてから起動し終えるまでの時間、またスリープから復帰を完了するまでの時間が短くなっていること、る第6世代 インテル Coreプロセッサーは、最新の微細化プロセス14nmを採用することで、消費電力を低減していることなども紹介している。

Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の
法人向け最新2in1が生み出す利便性と高い生産性

 第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1は、最新OSのWindows 10を搭載し、さらに薄・軽タイプの製品が揃っているため、注目している方は多いはず。ただ法人の場合、コストをはじめ、そもそも2in1とはどのようなPCか、業務にどう活用できるか、どのように生産性を高められるか、はたまた管理する側の負担など、ハードウェアスペックにとどまらない点も考慮する必要がある。そこで、“ジサトラ”ならではのスタイルでそのメリットをわかりやすくまとめた解説が、今回の「使い勝手・運用管理編」だ。

「ビジネスに差がつく法人向け2in1はコレだ!! ジサトラ『ドヤ顔選手権』」と題し、Windows 10と第6世代 インテル Core プロセッサーを搭載する法人向け最新2in1のメリットを動画で解説するシリーズを開始。その第1弾として、最新2in1の使い勝手がすぐ分かる「使い勝手・運用管理編」を公開。

セキュリティー重視なら、
予告編「生体認証でスタイリッシュログイン」に注目

 第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1のうち、Windows 10の「Windows Hello」に対応した指紋認証搭載デバイスなら、「指紋認証」でスムースにログインが可能。自分のデスクにパスワードを書いたメモを貼り付けるなど、非常に危険な状態を回避できる。人目を気にしてPINコードを打つ必要もなくなり、第三者に盗み見られるリスクがない。また、インテル Realsenseテクノロジー搭載デバイスなら、「顔認証」で瞬時にログインできるなど、安全性を高める最新のログイン方法を利用できる。

予告編「生体認証でスタイリッシュログイン」も注目。第6世代 インテル Core プロセッサー搭載の法人向け最新2in1のうち、Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」について紹介しており、指紋認証搭載デバイスによるログインに触れている。また、Windows Helloは、インテル Realsenseテクノロジー搭載デバイスによる顔認証をサポートしている点も覚えておきたい。

「ジサトラ『ドヤ顔選手権』全日本大会」(仮)を開催・放送!

 最後なってしまったが、ニコニコ動画において、「ジサトラ『ドヤ顔選手権』全日本大会」(仮)を8月に開催・放送予定だ。今回の「使い勝手・運用管理編」を皮切りにジサトラメンバーに自慢(?)の“ドヤ顔”を競ってもらい、インテル・ジャパンさん、日本マイクロソフトさんによる審査のもと、“ドヤ顔 オブ ザ イヤー賞(仮)”、“ドヤ顔 ベストドレッサー賞(仮)”、“ドヤ顔 スタートアップ賞(仮)”を決定させてもらうのだ。「ジサトラ『ドヤ顔選手権』全日本大会」の詳細については改めて開催告知を行なう予定だ。

出典:インテル コーポレーション。インテル® Core™ i5-6200U とインテル® Core™ i5-520UM を比較した SySmark 2014 スコアより。
  System configuration:
  Intel® Core™ i5-520UM processor (up to 1.86 GHz, 4T/2C, 3M cache) on Acer Aspire One* 1830T-3721:18W thermal design power. BIOS: Insyde v.1.11*, Graphics: Intel HD Graphics (driver v. 8.15.10.2104), Memory: 8 GB (2 x 4 GB) DDR3 1333 Mhz, HDD: Seagate* 500 GB, OS: Windows* 7, Battery size: 62 Wh.
  Intel CRB, Intel® Core™ i5-6200U, PL1=15W TDP, 2C4T, Turbo up to 3.4GHz/3.2GHz, Memory: 2x4GB DDR4-2133, Storage: Intel SSD, Display Resolution:1920x1080. Graphics driver: 15.40.4225

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