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アスキークラウドニコニコシンポジウム まとめとお知らせ

2014年01月08日 17時00分更新

アスキークラウド編集部

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毎回多彩なゲストを招いてお送りするニコニコ生放送「アスキークラウドニコニコシンポジウム」。最新情報と過去の放送分はこちらからご覧いただけます。

【次回開催予告】

次回のアスキークラウドニコニコシンポジウムは、
2014年8月25日(月)18:30〜
に開催いたします。
テーマや出演者などは、
アスキークラウドチャンネル(ニコニコチャンネル)
にてご確認ください。


【過去の放送】


第12号 ディズニー vs. KADOKAWA×ドワンゴ(2014/07/25放送)

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○出演
石井 研士(國學院大學神道文化学部長・教授)
大塚 純 (LINEゲーム事業部LINEゲーム戦略チーム)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
本誌2014年9月号の特集は「ディズニー vs. KADOKAWA×ドワンゴ」。日本が誇るコンテンツ産業は世界で戦えるのか? 王者ウォルト・ディズニー・カンパニーを引き合いに出しながらコンテンツビジネスの未来を分析していく。今回の放送ではコンテンツそのものと、ビジネス展開について識者を招いて掘り下げる。


第11号 日本のイノベーション企業ランキング(2014/06/26放送)

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○出演
窪田 規一(ペプチドリーム代表取締役社長)
市原 俊亮(ウェブクルー取締役)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
本誌2014年8月号の特集は「日本のイノベーション企業ランキング」。会社の成長にはイノベーションが欠かせない。しかし、新製品にしても事業領域の拡大にしても結局は「ばくち」であり、経営に余裕のある企業の方が手を付けやすい。今回の放送では特集で取り上げた注目の企業をゲストに招き、事業拡大の在り方に迫っていく。


第10号 「仕事ができる」ってどんな人?(2014/05/26放送)

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○出演
森田 健太郎(グリーンツリー代表取締役社長)
本間 充(花王マーケティング開発部門デジタルマーケティングセンターデジタルトレード室長)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
本誌2014年7月号の特集は「『仕事ができる』ってどんな人?」。例えば1970年代生まれのビジネスパーソンは、あと20年は現役で働き続けないと定年を迎えられません。そして、昨今は具体的に貢献できるハイパフォーマーしか会社に残っていられない時代。今回の放送ではビジネスのハイパフォーマーを招き、仕事術の秘密に迫っていきます。


第9号 インターネットも終わってた(2014/03/25放送)

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○出演
内海 弦(アーム代表取締役社長)
海老原三樹(NECビッグローブネットサービス事業部グループマネージャー)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
本誌2014年5月号の特集は「インターネットも終わってた」。スマホ時代に入り、パソコン時代のインターネットの流儀が通用しなくなっている昨今、スマホファーストで自社のサービスを組み立てられない企業は生き残れません。クラウドやIoTへと広がっていくビジネスの今について、ハード面とサービス面のプロフェッショナルを招いて議論します。


第8号 ビッグデータのウソ、ホント(2014/02/25放送)

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○出演
佐藤 一郎(国立情報学研究所教授)
神林 飛志(ノーチラス・テクノロジーズ代表取締役社長)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
本誌2014年4月号の特集は「ビッグデータのウソ、ホント」。日本政策投資銀行によれば8兆円近くに上るビッグデータの経済効果。ビジネスへの利活用が叫ばれて久しいですが、「ビッグデータ」という言葉に踊らされている企業も少なくありません。今回の放送では、情報科学と統計学の専門家を招き、ビッグデータビジネスの可能性を探ります。


第7号 クラウド企業だけがなぜ勝てるのか?(2014/01/28放送)

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○出演
松本 恭攝(ラクスル代表取締役社長)
林 雅之(クラウド利用促進機構総合アドバイザー・NTTコミュニケーションズ勤務)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
グーグルやアマゾンが爆発的な成長を遂げている要因のひとつに、「平準化」や「仮想化」といったクラウドコンピューティングの発想があります。こうした考え方はIT企業にとどまらず、さまざまなビジネスモデルに応用できます。実際、日本国内でもこうしたクラウドの発想で業績を伸ばす企業が存在。今回の放送では、クラウド型で成功するビジネスの実際を掘り下げます。


第6号 日本の先端技術(2013/12/25放送)

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○出演
中川 正樹(東京農工大学工学部情報工学科教授)
長谷川 修(東京工業大学像情報工学研究所准教授)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
2014年、日本のテクノロジーはどこで花開くのか? アスキークラウド2月号では、先端技術開発の最前線に立つ18人の研究者取材に基づき、近い未来に花開く注目の研究をリポート。今回の放送では、研究者2名をゲストに大学での研究事情をお届けします。


第5号 Eコマースとオムニチャネル(2013/11/28放送)

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○出演
小澤 啓一(ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 スタジオ・グループ マーケティング シニア マネージャー)
権 成俊(株式会社ゴンウェブコンサルティング 代表取締役)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
日本の小売市場130兆円は現在、ネットがリアルを「食う」形で推移。リアルの小売業者はネットへの本格参入を急ぐものの、そこに待ち受けるのは王者アマゾン。アスキークラウド1月号では、リアルとネットの境を越えて繰り広げられる「対アマゾン」の顧客争奪戦の現場をリポート。今回の放送では、EC市場の最前線について識者が議論を交わします。


第4号 パズドラ・艦これ「没頭」ビジネスの正体(2013/11/05放送)

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○出演
井上 明人(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 客員研究員)
新上 幸二(Lotus・F株式会社 執行役員COO)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
好評発売中のアスキークラウド12月号では、「パズドラ」や「艦これ」といった話題の最新ゲームビジネスを特集。今回の生放送では、「没頭」させるゲームビジネスをについて、識者が議論を交わします。


第3号 「CEATEC JAPAN 2013」ASCIIブースから生中継!(2013/10/01放送)

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○出演
川上 量生 (ドワンゴ代表取締役会長)
角川 歴彦 (KADOKAWA取締役会長)
中野 克平 (アスキークラウド編集長)
ほか

○番組内容
「ソーシャルメディア」と「クラウド」によって経済、政治、文化が激変する「ソーシャル時代」について、「CEATEC JAPAN 2013」現場からの最新情報とともに、川上量生氏、角川歴彦氏を交えたトークセッションを行います。


第2号 そろそろスマホの次を考えよう(2013/09/05放送)

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○出演
泉田 良輔(ロンジンアナリスト兼GFリサーチ代表)
中野 克平(アスキークラウド編集長)
ほか

○番組内容
アスキークラウド創刊2号の特集は、「第2次スマホバブルがやってくる」。未だ普及率は3割未満で、大きな商機が見込めるスマートフォン。気になる新型iPhoneの噂や、今後やってくるポストスマートフォンについて、識者が議論を交わします。


第1号 どーする!? どーなる!? スマートテレビ「グーグルも狙うテレビ業界」(2013/07/30放送)

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○出演
志村 一隆(情報通信総合研究所 研究員)
小笠原 陽一(総務省 情報流通行政局 情報流通振興課長)
川上 量生(ドワンゴ代表取締役会長)
角川 歴彦(KADOKAWA取締役会長)
中野 克平(アスキークラウド編集長)

○番組内容
アスキークラウド創刊号の特集は「テレビ」。ドワンゴ・KADOKAWAの両会長ほか識者が「2021年、ネットがテレビ広告を抜く」 「スマートテレビはテレビを超えるか?」「日本、アメリカ、イギリスのテレビ」「著作権の黒船『ウルトラバイオレット』」「テレビの新しい成長時代」 「エコシステム2.0」などのテーマについて、議論を交わします。




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