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シグマA・P・Oシステム販売「EIPH108」

ラバーが心地よいオシャレ系KBがシグマA・P・Oから!

2008年07月30日 23時30分更新

文● 増田

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 シグマA・P・Oシステム販売が展開する「eino」(エイノ)ブランドから、ラバーコーティング仕上げのボディを採用するキーボード「EIPH108」、通称「Circle Line Keyboard」が発売された。

「eino」 仕様
シグマA・P・Oシステム販売が展開する「eino」(エイノ)ブランドから、ラバーコーティング仕上げのボディを採用するキーボード「EIPH108」、通称「Circle Line Keyboard」が発売

 本体周囲を囲むゴールドラインと、手触りの良いラバーコーティング仕上げのボディが高級感を出している「EIPH108」。日本語108キーは、キーピッチ19mm/キーストローク3.5±0.3mm/動作力60±20gの薄型パンタグラフキーを採用。上部にはwww、E-mail、Search、Volume(DOWN)、Volume(UP)、Mute、Playの操作がワンタッチで可能な7つのホットキーを装備している。
 サイズは438(W)×170(D)×28(H)mmで、重量は約830g。インターフェイスはUSB2.0、その他2ポートのハブを装備する。カラーラインナップはレッド/ブラック/ホワイトの3色が用意されている。価格はクレバリー2号店で4908円となっている。

レッド ブラック
ホワイト 本体周囲を囲むゴールドラインと、手触りの良いラバーコーティング仕上げのボディが高級感を出している「EIPH108」。カラーラインナップはレッド/ブラック/ホワイトの3色

【取材協力】

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