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【日本循環器協会主催】~循環器疾患を抱える患者の治療と仕事の両立について学び雇用に繋げる~:(第2回)企業向け両立支援セミナー

PR TIMES

一般社団法人日本循環器協会
循環器疾患を抱える患者が治療と仕事の両立に感じる困難さと、企業が障害者雇用に抱える課題のギャップを埋めることを目的に、日本循環器協会患者連携委員会の両立支援ワーキンググループが企業人事担当者向けのセミナーを開催します。循環器疾患患者を雇用するために、企業の人事担当者が知っておきたい疾患のことや就労継続のための支援を、障害者雇用の専門家の講義、循環器内科医と疾患とともに働く当事者の対話・デバイス見学を通じて、採用と就労継続のヒントを持ち帰る実践型セミナーです。
<セミナー対象>
企業人事担当者
<費用>
3,000円/1人
<申し込みフォーム>
https://forms.gle/Xi2AV6ngfpFiXAVeA
<セミナー詳細>
日時:2026年10月26日(月)17:00~19:00
開催場所:日本橋ラーニングセンター(オンサイトのみ)
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-14-1 フロントプレイス日本橋10階
セミナー内容:
◯開会の挨拶 阿部 拓朗 (日本循環器協会両立支援ワーキング長)
◯講演
座長:石津 智子(筑波大学循環器内科)
講演1 障害者雇用の実際と企業における意義
障害者雇用の実際と企業にとっての意義を、参加者との対話を交えたインタラクティブな 形式で学びます。
講師:慶應義塾大学 大学院経営管理研究科 守屋 剛
講演2 循環器医療の現場と疾患とともに働く当事者の声
循環器疾患の概説および重症心不全の治療について解説します。 また、補助人工心臓(VAD)を使用する疾患とともに働く当事者へのインタビューを通じ、就労上の課題や必要な配慮を共 有します。
講師・インタビュアー:医療法人社団ゆみの 弓 野 大



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