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いま本当に使えるSaaS 100選 第30回

累計540万ユーザーが実感した「誰もが毎日使いたくなる」グループウェア

仕事のデジタル化も、初めてのAIも。会社は「desknet's NEO」ひとつで進化する

2026年09月17日 11時00分更新

文● 大塚昭彦/TECH.ASCII.jp

提供: ネオジャパン

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「現場業務の効率化が進まない」と悩んでいる会社は多い。ITやAIのツールを導入してデジタル化を促したいものの、そもそも現場で使ってもらえるかどうかも心配だ――。そんな悩みは「誰もが使いたくなる」グループウェアで改善できる。

オールインワン、なおかつ誰でも使いやすい業務改善プラットフォーム

 ネオジャパンが提供する「desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)」は、グループウェア、AIアシスタント、業務アプリ作成ツールがひとつになった、業務改善プラットフォームだ。desknet's NEOの導入で“会社が進化する”、その理由は大きく3つある。

・ポイント1:スケジュール、情報共有ポータル、申請ワークフロー、文書管理など、毎日の業務に必要な機能をオールインワンで搭載しており、これひとつでデジタル化と業務改善が進む。

・ポイント2:生成AIプラットフォーム「neoAI Chat」(オプション)との連携により、チャット形式のAIアシスタントが使える。毎日アクセスするグループウェアから、社員全員が最新のAIモデル(ChatGPT、Claude、Gemini)を利用できるほか、社内データを学習させたAIアシスタントとして、人事や総務、IT部門などの問い合わせ窓口を自動化することができる。

・ポイント3:ノーコードアプリ作成ツール「AppSuite」と一体化している。プログラミングの知識がなくても、これまで紙やExcel、メールで行っていた現場業務を、簡単にアプリ化することが可能だ。

 desknet's NEOの画面はシンプルで、ITに詳しくないユーザーでも使いやすい。また、これまで分散していた情報がここに集約されるため、社員の仕事もはかどる。累計で540万ユーザー以上という圧倒的な導入実績が、まさに「誰もが毎日使いたくなる」業務ツールであることを裏付けている。

 desknet's NEOは、製造業から医療/福祉機関、建設業、サービス業、地方自治体や官公庁、金融機関まで、幅広い業界に受け入れられている。クラウド・オンプレミス両対応のため、政府機関や自治体、金融機関・医療機関といった厳しいセキュリティ要件を持つ組織でも導入可能である。特に、社内業務のデジタル化/DX化が進まないと悩む会社には、まずdesknet's NEOの導入をおすすめしたい。

・ジャンル:グループウェア/業務改善プラットフォーム
・最安料金:1ユーザー月額600円(税抜、クラウド版ライトプランの場合)
・無料トライアル:あり(クラウド版/30日間、パッケージ版/60日間)
・公式サイトURL:https://www.desknets.com/

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