ノートPCの画面、狭すぎ問題にサヨナラ! ViewSonicの15.6型モバイルモニターが仕事も遊びも広げてくれる
※本記事はAmazon.co.jpで販売しているViewSonicモニターを紹介しており、アフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。価格・割引率などは記事執筆時の情報です。最新の情報は販売ページをご確認ください
ノートPCの横に置くだけで、作業スペースが一気に広がる
ノートPCの画面だけで原稿、資料、ブラウザー、チャットを行ったり来たりしていると、さすがに画面の領域に限界を感じるというもの。そんなときに、横へ1枚、モニターを足すだけでかなり平和になります。
というわけで紹介したいのが、ViewSonicの「VA1655」。15.6型の4モバイルモニターで、Amazonで21,164円(6月4日現在)と、比較的試しやすい価格です。
メールや資料を見ながら原稿を書く、オンライン会議の画面を出しつつメモを取る、ブラウザーで調べ物をしながら作業する。やっていることは地味ですが、モバイルモニターがあるだけで格段に楽になります。
派手なガジェットではありませんが、一度使うと「今までノートPCだけで戦っていたのか」と違いをはっきり感じられる便利アイテムといえましょう。
15.6型フルHD+IPSで、仕事にも動画にも使いやすい
画面サイズは15.6インチで、解像度はフルHD。ノートPCのサブ画面として使うにはちょうどよく、資料やウェブページを表示しても窮屈になりにくいサイズ感です。IPSパネルなので、斜めから見ても見やすいのがポイント。カフェの小さな机で少し角度がズレても、すぐ不機嫌になる画面ではないのがありがたいところです。
仕事用のサブディスプレーとしてはもちろん、動画視聴やゲーム機との接続用にも便利です。大画面テレビを占領するほどではないけれど、スマホ画面だけではちょっと物足りない。そんな“中間の欲望”を満たしてくれるサイズではないかと。
USB-Cでつなげる手軽さがうれしい
「VA1655」はUSB-C接続に対応しており、対応するノートPCやタブレットなら、映像・音声・電力をケーブル1本で扱えるのが魅力です。もちろん機器側の仕様にも左右されますが、ケーブルまわりがシンプルになるのはかなり大きなメリット。机の上にコードが増えないというのは、案外、心の平穏につながります。
さらにmini HDMIにも対応しているため、USB-Cだけに頼らず幅広い機器と接続しやすいのもポイントです。ノートPCのサブ画面、ゲーム機用の簡易モニター、プレゼン時の確認画面など、使い道はかなり広め。「画面がもう1枚あればラクなのに」という場面に、ぜひ添えてください。
軽量コンパクトで、出先にも持っていきやすい
モバイルモニターで大事なのは、性能だけではありません。持ち運ぶ気になれるかどうかです。「VA1655」は1kg未満の軽量コンパクト設計で、バッグに入れて移動しやすいのが強み。出張先、コワーキングスペース、実家帰省中の作業環境などでちゃんと出番があります。
内蔵スタンドで角度調整しやすく、縦表示にも対応するため、資料や縦長ページを表示したいときにも便利です。メイン画面で作業、サブ画面で資料確認。これだけで、作業環境が一段“それっぽく”なります。しかも、ただそれっぽいだけでなく実際に快適。見た目と実用性の両取りができるモバイルモニターですよ。
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