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InfiniMind、シードラウンドで9億円を調達。大規模映像モデル(LVM)の開発を加速

PR TIMES

インフィニマインド株式会社
~現実世界のあらゆる瞬間を、人のように「見て、記憶し、解釈する」。独自の映像AIで、企業の映像資産を価値あるビジネスデータへ~

2026年2月10日 - エンタープライズ向け映像AIプラットフォームを開発するInfiniMind(本社:米国カリフォルニア州、日本拠点:東京都)は、UTEC(株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ)をリード投資家とし、CX2 (Cox Exponential)、Headline ASIA Ventures、千葉道場ファンド、 a16z's scoutのエンジェル投資家からシードラウンドで580万ドル (約9億円) の資金調達を実施しました。調達した資金は、長尺映像の深層理解を実現する大規模映像基盤モデル「DeepFrame」の研究開発、エンジニアやビジネス開発人材の採用強化等に充当いたします。