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スマホ市役所の「施設予約」機能をAIで再設計。Copilotにより、人に代わってAIがサービス構築する仕組みを実現

PR TIMES

株式会社Bot Express
ほとんどの住民が今すぐ利用できるスマホ市役所「GovTech Express」を提供する株式会社Bot Express(本社:東京都港区、代表取締役:中嶋一樹、以下「Bot Express」)は、スマホ市役所の施設予約機能にAIを組み込み、自治体職員が開発するプラットフォームを大きく前進させました。

施設予約は、施設ごとに異なる多様な運用ルールに対応するため、複雑な設定が必要になりがちで、それを構築するためには個別にシステム開発を外部委託するか、クラウドサービスの深い製品知識を前提として庁内で設定を進める必要がありました。今回のアップデートでは、職員が学習する・設定するという前提を見直し、新しいサービス構築の形を実現しました。



本発表に先立ち、2026年1月30日に新機能紹介セミナーを開催。セミナーでは、代表取締役・開発責任者の中嶋が、デモンストレーションを交えながら新機能を紹介しています。AIによる施設予約の構築や、新しい予約画面の操作など、今回のアップデートの内容を動画でご覧いただけます。