メルマガはこちらから

PAGE
TOP

27卒・中途採用の機会損失ゼロへ。縦型動画×対話AIでミスマッチを防ぐ「V-Talk」提供開始。24時間365日、AIが求職者のリアルな疑問に回答。

PR TIMES

KAGUYA
【先着10社限定:初期0円、6ヶ月半額】Google・Amazon出身者が、独自のRAGシステムを用いハルシネーションを抑える実用的な採用支援AIツールを開発。




「AIを活用して、もっと人と向き合える世界を創る」を掲げるKAGUYA株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:岡田 夏奈)は、縦型動画と対話型AIで求職者のエンゲージメントを高める採用支援ツール「V-Talk」を、2026年1月30日より提供開始いたします。 本サービスは27卒採用・春の中途採用に向け、RAG技術搭載のAIが24時間365日、求職者のリアルな疑問に即答。従来は拾いきれなかった潜在層の意欲を喚起し、機会損失とミスマッチのない採用を支援します。
V-TalkサービスURL

■ リリースの背景

人材獲得競争が激化する昨今、多くの企業が求職者との接点を持てても、応募・面接・内定の各フェーズで歩留まりが悪化するという課題に直面しています。



「V-Talk」は採用の各フェーズにおける以下3つのボトルネックを解消することで歩留まりの課題を解決します。
母集団形成:伝わりきらない企業の魅力
テキスト・静止画だけの情報では職場の空気感や社員の魅力が伝わりません。その結果、サイトを訪れても魅力が響かず応募に至らないという事態を招いています。
面接:タイムラグと「聞きづらさ」による意欲減退
人員不足や夜間・休日の対応遅れにより、不明点を抱えたまま面接へ。 万全な準備ができず熱量も伝わらないため、面接通過率の低下を招いています。
内定承諾:本音が見えないままのミスマッチ
「残業の実態は?」「有給は取りやすい?」など面接官や人事に聞きづらい疑問が解消されないことで、不安が払拭できず内定辞退を招きます。 入社後も期待値とのズレが生じ、早期離職を引き起こす要因となります。

KAGUYAは人事・採用領域の専門チームの知見を設計に取り入れ、動画とAIの力で求職者のエンゲージメントを高める採用支援ツール「V-Talk」を開発しました。

「V-Talk」の特長

「V-Talk」は、自社の採用ホームページにコードを埋め込むだけで、スマホサイズの動画プレーヤーとAIチャットボットをポップアップ表示させるSaaS型ツールです。