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VNL Works、AI×IP×ブロックチェーン活用の新たな推し活プラットフォームとして「Nyano Hub」β版を公開。NFT「Nyano Peace」でコミュニティ体験を拡張へ

PR TIMES

株式会社VNL Works



株式会社 VNL Works(本社:石川県小松市、代表取締役:大田 賢人)は、AIキャラクター「Nyano」の公式ポータルとして、配信・SNS・コミュニティ・ウォレットなど、どのプラットフォームでの“応援”"共通価値"として集約し管理できる推し活プラットフォーム「Nyano Hub(β版)」を公開しました。あわせて、Nyano Hub上での体験拡張にも活用できるNFT「Nyano Peace」を、2026年1月31日(土)20:00(日本時間)より一般販売開始します。

■本リリースのポイント
・Twitch / Discord / X(旧Twitter)/ LINE / Wallet などでのユーザー活動を「ひとつの入口」に集約し統合管理
・ユーザーの活動はクエスト化可能で、Nyanoとの親密度向上ポイント付与につなげることが可能。条件を満たすと特典が解放
・Wallet連携により、トークン保有状況に応じた体験(ホルダー確認)を設計可能
NFT「Nyano Peace」:総数10,000/0.003 ETH/ERC-721。2026年1月31日(土)20:00より一般販売

■背景:どのプラットフォームでの“応援”も、共通価値として積み上がる体験へ

配信、SNS、コミュニティ、そしてウォレット。推し活の接点が増えるほど、応援の形は多様になります。一方で、応援が多方面に分散すると、ユーザーにとっては「どこで何をすればいいのか」が見えにくくなり、せっかくの活動が点として散らばってしまいがちです。運営側にとっても、プラットフォームごとに熱量が分断され、適切な導線設計や特典提供が難しくなります。
Nyano Hubは、こうした課題を「入口の統合」「行動の設計」によって解決することを目指します。重要なのは、特定の場所だけが正解になる世界ではなく、“どこで応援しても共通価値となる”状態をつくることです。Twitchでの視聴、Discordでの参加、Xでの拡散、LINEでの交流、Walletを通じた保有――それぞれの応援をクエストとして整理し、親密度やポイントとして可視化し、条件達成で特典が解放される。この一連のループを、迷わず回せる推し活体験としてプラットフォームに実装します。

■Nyano Hub(β版)とは



「Nyano Hub」は、AIキャラクター「Nyano」の公式ポータルとして、Twitch / Discord / X(旧Twitter)/ LINE / Wallet 等の分散した接点を「ひとつの入口」に集約し、ユーザーと運営がそれぞれの視点で統合管理できる推し活プラットフォームです。
ユーザーはログイン後、必要なサービスだけを選んで連携でき、後から追加・変更も可能です。運営側は、活動をクエストとして設計することで、コミュニティ参加やコンテンツ視聴などの行動を、親密度・ポイント・特典解放へと繋げる体験を構築できます。

■主な機能(β版)
1)統合ログイン/連携管理
Twitch / Discord / X / LINE などのアカウントを利用してログインし、必要に応じてWallet連携を追加できます。分散しがちな推し活導線を、ユーザー自身がひとつの画面で把握・管理できます。
2)クエスト(行動設計)
「何をすればいいか」を明確にし、参加ハードルを下げるための仕組みです。運営側は活動をクエスト化し、ユーザーは達成することで親密度やポイントを獲得できます。
3)親密度/ポイント
ユーザーの活動が親密度やポイントとして反映され、継続的な参加が“関係性”として積み上がる設計を目指します。
4)ごほうび(特典解放)
条件達成に応じて特典が解放される仕組みにより、参加の動機を「一回きりの消費」ではなく「継続的な体験」へと転換します。
5)ホルダー確認(Wallet連携)
Wallet連携により、トークン(NFT)保有状況に応じた体験設計が可能です。ホルダー限定の導線や特典など、コミュニティ体験の拡張に活用できます。


■NFT「Nyano Peace」について