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【デジライズ】航空自衛隊 航空開発実験集団 研究開発シンポジウムで「企業におけるAI活用戦略」をテーマに講演を実施

PR TIMES

株式会社デジライズ
株式会社デジライズ(本社:東京都港区、代表取締役:茶園 将裕、以下「デジライズ」)は、生成AI活用推進企業の代表として、2026年1月21日(水)に開催された航空自衛隊開発実験集団研究開発シンポジウムにて「企業におけるAI活用戦略」をテーマに講演をいたしました。





■シンポジウム開催趣旨
昨今の厳しく複雑な安全保障環境に対応するため、航空自衛隊航空開発実験集団では「両利きの研究開発」を掲げ、民生技術の早期活用やイノベーションの加速を推進しています。本シンポジウムは、研究開発の効率化や防衛力の抜本的強化を目的に、DXを牽引する企業の知見を取り入れ、次世代の装備品開発やデジタルエンジニアリング(ME/DE)等の在り方を検討するために開催されました。

■開催概要
「両利きの研究開発」
-防衛技術基盤のさらなる発展と研究開発DXの推進-
日時:2026年1月21日(水)10:00~17:00
会場:府中の森芸術劇場(東京都府中市浅間町1丁目2)
https://www.mod.go.jp/asdf/adtc/second2/08sinpoannai/index.html

■デジライズ代表取締役 茶圓 将裕のコメント
防衛の最前線は今や物理的な領域に留まらず、サイバー空間においても一刻の猶予もない脅威にさらされています。本シンポジウムでは、AIを軸としたリスクへの備えと、組織が安全にその力を解き放つための戦略についてお話ししました。
国を守るため、文字通り命を懸けて任務に邁進される皆様の姿に深く感銘を受けるとともに、私自身もこの国の未来を守る一助となりたいという強い使命感を抱きました。
私たちデジライズは、「日本の生成AI活用率を80%以上へ」というミッションを掲げています。この目標の達成は、単なるビジネスの枠を超え、国家全体の強靭性を高めることに直結すると確信しています。IT・AIリテラシーの圧倒的な底上げを通じて、自衛隊の皆様の活動を技術の側面から強固に支え、安全保障と社会の発展に最大限貢献していく決意です。
 
■株式会社デジライズについて(https://digirise.ai
デジライズは「日本の生成AI活用率を80%以上へ」をミッションに、法人向けAI研修および法人が安全に活用できるChatGPTを提供している企業です。最新のAI技術に関する深い知見と実践的な研修プログラムを通じて、企業のDX推進と人材育成を支援しています。

■会社概要

会社名:株式会社デジライズ(https://digirise.ai
所在地:東京都港区海岸1丁目7番1号東京ポートシティ竹芝10F
代表者:代表取締役 茶圓将裕
事業内容:企業向けAI研修・活用サポート
     企業向けChatGPT「AI Works」開発・販売
     AIシステム開発
     個人向けAIスクールの運営