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【愛知】TechGALAサイドイベントの公式イベントプラットフォームに「TIMEWELL BASE」が採択

PR TIMES

株式会社TIMEWELL
110件近くのサイドイベントを支える、AIとマッチング技術による次世代イベント運営基盤

株式会社TIMEWELL(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:濱本隆太、以下「TIMEWELL」)が提供するイベントプラットフォーム「TIMEWELL BASE」は、TechGALAにおけるサイドイベントの公式イベントプラットフォームとして採択されたことをお知らせします。
TechGALAでは、現時点で約110件にのぼるサイドイベントが申請されており、スタートアップ、企業、研究機関、学生など多様なプレイヤーが主体的にイベントを企画・開催しています。
TIMEWELL BASEは、こうした多数のイベントを横断的かつ効率的に運営・管理できる基盤として導入されました。

TIMEWELL BASEについて



■ TIMEWELL BASEの主な特徴

・AIによる自動化で、イベント運営の効率を大幅に向上
TIMEWELL BASEは、AIを活用した自動化機能により、イベント運営にかかる工数を大幅に削減します。イベント申し込みページは最短30秒で生成でき、ターゲットに応じた案内メールやイベントレポートもAIが自動で作成。企画者は煩雑な作業から解放され、イベントの内容設計や参加者体験の向上に集中することが可能です。下書き・プレビュー機能も備えており、準備段階から社内共有までスムーズに進められます。

・大型イベントにも対応する高度な管理・決済機能
TIMEWELL BASEは、有料イベントや大規模イベントにも対応した高度な管理機能を提供しています。業界最安水準(手数料4.8%)の決済機能に加え、参加者ごとにカスタマイズした質問項目を設定することで、詳細な情報収集が可能です。
CRM(顧客管理機能)により参加者情報を一元管理でき、共催イベントにおける複数団体・企業間の運営もスムーズに行えます。
また、QRコードを活用した受付・来場管理により、当日のオペレーション負荷を大きく軽減します。

・イベント後も続く、継続的な関係構築を支援
TIMEWELL BASEは、イベント開催後の関係構築までを見据えた設計となっています。
コミュニティページでは、ファイル・動画・画像の共有が可能で、参加者同士の継続的な交流を促進。個別チャット機能やグループ機能により、テーマ別・目的別のコミュニティ運営も実現します。
さらに、個人ページや名刺作成機能を通じてネットワーキングを後押しし、実際に参加者の65%がイベント後も交流を継続、45%が商談・協業につながったという実績もあります。