アップルが開発しているとうわさのiPhone 17 Airのバッテリー容量は、3000mAhを下回る可能性が高い。中国のSNS微博(weibo)の著名リーカーInstant Digital氏が7月17日にリークした。
同氏によると、iPhone 17 Airのバッテリー容量は3000mAhを下回るものの、iOS 26の新機能「アダプティブ電源モード」によりバッテリーは1日もつという。
以前のうわさでは、iPhone 17 Airのバッテリー容量は約2800mAh程度とされていた。これも3000mAhを下回る数字のため、今回のリークの真実性はそれなりに高いかもしれない。
なお、バッテリー容量が2800mAhだとするとだいたいiPhone 12と同等ということになる。本当に新機能によりバッテリーが1日もつのであれば問題ないが、そうでない場合モバイルバッテリーの携帯が必須になりそうだ。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2449回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」値上げなし? メモリ不足でも強気価格の可能性 -
第2448回
iPhone
アップル「iOS 27」でSiri大改造か、ChatGPTっぽい感じ? -
第2447回
iPhone
アップル「AirPods Ultra」Siri向けにカメラ搭載か -
第2446回
iPhone
アップルのクック氏「iPhone 17は需要に対して供給不足の状態」と明かす -
第2445回
iPhone
OpenAI、Codexをリモート操作できるiPhoneアプリ間もなく発表か -
第2444回
iPhone
アップル、端末値上げの可能性 メモリコスト「大幅上昇」を警告 -
第2443回
iPhone
アップル「Mac mini」「Mac Studio」供給不足が数ヵ月続く可能性 -
第2442回
iPhone
アップル「AirPods Ultra」発表か カメラ&AI搭載の新モデル -
第2441回
iPhone
アップル「iPhone 18」12GBメモリー搭載か -
第2440回
iPhone
アップル、20周年記念iPhoneをベゼルレスに近づける可能性 -
第2439回
iPhone
アップル「iPhone Ultra」発表か 折りたたみモデルを新ブランドに - この連載の一覧へ











