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ハックルベリー、「ブラックリスト機能」と「不正アカウントによる多重購入防止」でECサイトを守る不正防止アプリ「Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」をリリース

PR TIMES

株式会社ハックルベリー
~ 日本ならではの売り方や販売方法を支援する「エンタメパッケージ」第一弾! ~




株式会社ハックルベリー(東京都世田谷区、代表取締役社長:安藤 祐輔、以下「ハックルベリー」)は、「ブラックリスト機能」と「不正アカウントによる多重購入防止」でECサイトを守る不正防止アプリ「Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」をリリースしたことをお知らせします。


■ エンタメパッケージについて
Shopifyはサーバーが強固なため、大人気商品であっても安心してECで販売することができますが、日本ならではの売り方や販売方法を実現するには、機能が不足しているケースがあります。
こうした店舗の課題を解決すべく、ハックルベリーでは「エンタメパッケージ」としてShopifyアプリを提供してまいります。
その第一弾として、不正防止アプリ「Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」をリリースいたしました。


■ 「Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」について
Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」は、「ブラックリスト機能」と「不正アカウントによる多重購入防止」でECサイトを守るShopify初の不正防止アプリです。
ECサイトを運営するうえで、信頼性の高いサービスを提供するためには不正注文への対策が欠かせません。不正注文はEC運営企業に大きなダメージを与えるだけでなく、顧客の信頼を損なう可能性もあります。
Shopifyでは標準機能としてreCAPTCHAや不正注文のチェック機能等が用意されており、同社独自に不正注文防止アプリも提供しています。また、ブラックリスト管理については業界内にサービスは存在していますが、Shopifyとの連携にはカスタマイズが必要となります。

Fraud Guardian(フラウドガーディアン)」であれば、かんたんにブラックリスト管理ができ、不正アカウントの大量生成による不正注文も検知・防止が可能。氏名や住所、メールアドレス、電話番号、IPアドレスを独自のロジックで分析し、不正な注文、チャージバックを防ぎ店舗を守ります。
不正注文の防止対策を講じることで、ECサイトのお客様を守ると同時に、商品を本当に必要としているお客さまに正しく購入していただくことができます。

〈 Fraud Guardian(フラウドガーディアン)の特徴 〉
これまで、不正アカウントによる多重購入が発生するケースとしては、
・人気の商品のため、1人1つのみ注文できるように制限された商品
・初回のみ特別割引が設定されたサブスク商品
などの商品において、一部の不正なユーザーがアカウントを複数作成し限定商品を不正に複数回注文する、という事象が発生してきました。また、店舗側では、これを防ぐために目視で注文をチェックしなければならないなど、膨大なオペレーションコストがかかっていました。

Fraud Guardian(フラウドガーディアン)は、独自のロジックによりこうした不正アカウントからの多重注文を防止します。
- 「フラウドガーディアン」では、以下のステップで不正注文を防止します。
- - 【ブラックリストの管理】ブラックリストに登録した顧客の不正注文を防止します
- - 【多重注文の防止】限定商品を不正に何度も購入するユーザーや、1回のみ割引で購入できる商品を不正に何度も購入しようとする顧客の不正注文を防止します
- 不正と思われる注文に対し、2種類の動作で注文を制御できます。
- - Shopifyの注文管理にタグを付与する方法:注文にタグを付与することで検知し、あとから確認をしたうえで注文のキャンセル等の対応を行う方法
- - チェックアウト時にエラーにして注文を防止する方法:注文をエラーにすることで、オペレーションの手間も削減




〈費用について〉
固定費用+従量課金モデルのため、ECサイトの規模に見合った料金でアプリを利用・導入できます。
不正注文はECサイト運営における重大なリスクですが、適切な対策を講じることでそのリスクを大幅に軽減することが可能です。ECサイトにとって何よりも大切なお客さまを守るために、早期の不正防止対策が重要です。

〈 Fraud Guardian(フラウドガーディアン)について詳しくはこちら 〉
https://apps.shopify.com/fraud-guardian?locale=ja&utm_source=prtimes&utm_medium=referral


■ 店舗さまからのコメント:ZENB JAPAN 様






〈Fraud Guardianに期待すること〉
Shopifyだけでなく、WMS(物流システム)など複数の接点で不正注文のチェックを行っていました。しかし、目視でのチェックに頼る部分もあり、完璧に防ぎきれず、不正注文がすり抜ける状況が続いていました。この不正防止アプリの導入により、検知ルールの一元管理と精度向上が期待されます。また、チェックアウト時にエラーとなることで不正注文を防止し、注文後のキャンセル処理などの運用工数の削減も見込んでいます。

〈ハックルベリーに期待すること〉
私たちはECサイトの運営のみならず、ビジネス全体の成長と効率化を目指しています。そのため、貴社にはEC運営から経営戦略に至るまで、幅広い観点でのご助言とサポートを期待しています。
〈ZENB JAPAN について〉
ZENBは、植物を可能な限りまるごと使った食で、おいしくてカラダにいい、人と社会と地球の健康に貢献する、未来に向けたウェルビーイングな食生活を提案するブランドです。野菜や豆、穀物といった植物のおいしさと栄養を、可能な限りぜんぶ閉じ込めました。動物性原料や添加物に頼らない味づくりで、素材そのもののおいしさを活かしています。小麦や米よりもヘルシーで地球にもやさしい黄えんどう豆を使った「ZENBヌードル」「ZENBブレッド」「ZENBチップス」や、普段食べずに捨ててしまう芯や皮まで、まるごと野菜を使った「ZENBカレー」「ZENBスープ」「ZENBスティック」などを販売しています。
・公式サイト:https://zenb.jp
・Instagram:https://www.instagram.com/zenb_japan/
・X:https://twitter.com/Zenb_jp


【株式会社ハックルベリーについて】
「デジタル社会における“その人”らしい、暮らしの当たり前をつくる」をミッションに、あらゆる人が心地よく・心弾む体験ができる購買を目指し、ECの売上向上に関わるサービスを企画/開発/運営をするチームです。 連続起業家/スタートアップ経験豊富なエンジニア/オープンイノベーション領域に長く携わったPdM出身者というベテランとやる気あふれる若手で構成され、Shopifyストアの売上向上支援を行っています。
本社所在地:東京都世田谷区北沢二丁目6番地2号 ミカン下北B街区 第B401号区画
代表者:代表取締役社長 安藤 祐輔
事業内容:Shopifyアプリの開発、提供。ECサイト構築支援。EC/SaaS領域での共創事業立ち上げ
URL:https://huckleberry-inc.com/

ハックルベリーでは一緒に働くメンバーを募集中です!
https://huckleberry-inc.com/recruit/


【提供サービスについて】
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Webメディア「EC Magazine | ECを成功させるノウハウマガジン」
https://ec.huckleberry-inc.com/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral