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ファンドレイジング・日本 2019(FRJ2019)でLINE WORKSを導入

2019年09月18日 15時50分更新

文● ASCII編集部

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FRJ2019ウェブサイトから

 ワークスモバイルジャパンは9月17日、日本ファンドレイジング協会(以下、JFRA)が開催した「ファンドレイジング・日本 2019(FRJ2019)」(以下、FRJ2019)にて、LINEと同じような操作性で使えるというLINE WORKSを導入したと発表。

 これまでは、イベント参加者への連絡や質問の受付を紙やメール、いくつかのITツールを組み合わせて対応していた。

 FRJ2019では、参加者にLINE WORKSのアカウントを付与。参加者とのコミュニケーションプラットフォームを構築し、イベント運営の利便性向上をはかったという。

 JFRAは、参加者だけでなく大会運営事務局メンバー間でのやり取りについても、円滑にできたとしている。

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