薄型軽量ボディと狭額縁液晶を装備

FRONTIER、長時間バッテリー駆動と薄型軽量ボディの14型ノートパソコン「NSMシリーズ」

文●行正和義 編集●ASCII

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 インバースネットは8月2日、FRONTIERより薄型軽量で狭額縁デザインの14型ノートパソコン「NSMシリーズ」を発売した。

 1920×1080ドットの狭額縁液晶は180度開くヒンジ構造を採用。本体サイズはおよそ幅322×奥行き222×厚み15.95mm、重量およそ1.2kg。ウェブカメラやUSB Type-Cポート、LEDバックライトキーボード、HDMI出力などを備える。内蔵バッテリーでおよそ10時間の利用が可能。

 CPUはインテルCore i5-8265UまたはCore i7-8565Uを採用する。メモリー(8/16GB)、ストレージ(256/512GB SSD、NVMe M.2)の組み合わせで3モデルが用意され、価格は10万2384円から(各種スペックはBTOによりカスタマイズ可能)。

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