photo:Steve Song
台湾にあるプリント基板メーカーのフレキシウム・インターコネクト社とジェン・ディン・テクノロジー社が、アップルの新型iPadの量産に向けて準備を進めている。台湾メディアDigitimesが3月14日に報じた。
また、別の台湾企業のコンペック・マニュファクチャリンク社とユニテックPCB社が、今後完全ワイヤレスイヤホンAirPods用に基板を供給していくという。
同紙は情報筋からの話として、アップルは3月25日のスペシャルイベントで新型iPadとAirPodsを発表する予定だと伝えている。
これまでのうわさでは、3月25日のスペシャルイベントではハードウェアの発表は行われないとの話だった。はたしてどちらが正しいのだろうか?
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2442回
iPhone
アップル「AirPods Ultra」発表か カメラ&AI搭載の新モデル -
第2441回
iPhone
アップル「iPhone 18」12GBメモリー搭載か -
第2440回
iPhone
アップル、20周年記念iPhoneをベゼルレスに近づける可能性 -
第2439回
iPhone
アップル「iPhone Ultra」発表か 折りたたみモデルを新ブランドに -
第2438回
iPhone
アップル「iPhone 17」電池切れで再起動できなくなるトラブルが報告される -
第2437回
iPhone
アップル、iPhone 18 Proの新色に“見たことのない赤色”を用意か 9月発表に期待 -
第2436回
iPhone
アップル、iPhoneカメラを毎年アップグレードへ? 4つの大型アップグレードがリーク -
第2435回
iPhone
アップル、iPhone向け2億画素カメラをテスト中か サムスンに遅れて2028年以降採用の見通し -
第2434回
iPhone
アップルのMac miniに在庫切れが発生 ローカルAI需要が原因か -
第2433回
iPhone
アップル「iPhone 18」コスト削減で“廉価寄り”の仕様に? リーク情報が浮上 -
第2432回
iPhone
アップル新型「MacBook Pro」2027年初頭にずれ込む可能性 - この連載の一覧へ









