電銀のサイズは驚くほどコンパクト
昭和時代の懐メロを聴きつつ2019年を迎える
実は、貯金箱の容量いっぱいまで貯金すると、入りきれなかった次の硬貨は返金口に戻ってくるらしい。残念ながら貧乏な筆者はまだそこまで硬貨を投入していなかったので、実体験できていない。今後の楽しみが一つ増えた次第だ。
さて、電銀のサイズだが、実際に手に取ってみると驚くほど可愛いコンパクトサイズだ。体重10kgほどの小型犬である我が家の「ボビー」と並ぶと、電銀のコンパクトさがわかるだろう。女性でも片手の手のひらで楽々と持てるサイズなのだ。
さあ、今年の大みそかは、昭和のレガシーなカレーを食べて、純日本産のサイダーを飲んで、紅白歌合戦を観て、除夜の鐘を聞いて、最後に電銀の懐メロを全部聞き終えるまで硬貨を投入して、聞き終えてからますます激動が予想される2019年を迎えよう。
懐かしいシリーズをたくさん揃えたくなってきた
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