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東京ゲームショウ2017レポート第35回

世界観の再現にも注目!

PUBGでドン勝してTシャツゲット! DMM GAMESブースはノベルティーたくさん!

2017年09月23日 11時40分更新

文● 八尋/ASCII

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DMM GAMES

 9月21日から24日まで開催中の東京ゲームショウ2017。DMM GAMESのブースでは、話題の「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」(以下、PUBG)が遊べるほか、「刀剣乱舞-ONLINE-」のアプリを使って刀剣男子のARが手に入ったり、「陰陽師」の世界観を再現したブースがあったりと、盛りだくさん。また、ゲームをプレーしたり、ブースを体験するともらえるノベルティーもかなり充実している。

 PUBGのブースでは、10台の試遊台を設置。100人対戦をプレーして最後の5人になるまで生き残ると、限定ドン勝Tシャツが手に入るぞ。ただし、先着順の配布なので、ほしいという人は早めに体験することをオススメしたい。また、24日16時10分からのステージイベントでは、開発元のBlueholeのエグゼクティブプロデューサーとクリエイティブディレクターが登壇するほか、DeToNator所属ストリーマーや倉持 由香さんも登場し、エキシビジョンマッチも開催予定だ。

PUBGのブース

 「デスティニーチャイルド」のブースは8台の80型ディスプレーがあり、Live2Dで躍動するチャイルド達を閲覧できる。また、先行プレーできる試遊台も設置してある。

デスティニーチャイルド

 テラバトル2のブースでは、PC版の共闘が試遊できる。遊ぶと「銀のエナジー シリアルカード」や限定コースターが手に入るほか、共闘で勝利すると「ひそ星人」のキャラ消しゴムが手に入る。

テラバトル2のブース
共闘が試遊できる

 「がるメタる!」のブースでは、Nintendo Switch版の先行プレーが可能。MR技術によるがるメタる!のキャラクター達によるライブを実施するほか、協賛企業の楽器も展示。先行プレーすると、青木 俊直先生の書下ろしスタッフパスステッカーが手に入る。

がるメタる!のブース
Nintendo Switch版の先行プレーが可能

 ディアボロスの屋敷で行なわれるパーティーをテーマにデザインされた「神姫PROJECT」のブースでは、ディアボロスを飛ばすミニゲーム「ディアボロス危機一髪」が体験できる。ミニゲームの結果によって魔法石1500個やプレミアムガチャチケットが手に入る。

神姫PROJECTのブース

 社の世界観を現した陰陽師ブースでは、おみくじを引くとシリアルカードが手に入る。大吉を引くとキャラクターカードパックの5枚入りを、中吉を引くと3枚入りをプレゼントする。

陰陽師ブース

 そのほか、ステージイベントも盛りだくさんなので、詳細は特設サイトをチェックしてほしい。

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