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CENTURY「ZIPANG USB3.1」

ずっしりと重い、金の延べ板のようなHDDケースが発売予定

2015年11月10日 22時19分更新

文● 山県 編集●北村/ASCII.jp

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 センチュリーから、金の延べ板を模したユニークなデザインの外付けHDDケース「ZIPANG USB3.1」(型番:CZP25U31GD)が登場する。11月下旬の発売が予定されている。

金の延べ板を模したユニークなデザインの外付けHDDケース「ZIPANG USB3.1」

 「ZIPANG USB3.1」は、黄金に輝く亜鉛合金ボディを採用する2.5インチSerial ATA対応の外付けHDDケース。重量も約230gあり、手も持つとズシリと重さを実感できる。

 インターフェースは、搭載可能な2.5インチデバイスがSATA3.0。接続は最新のUSB3.1(MicroB)に対応しており、付属のケーブルはコネクターがゴールド仕様という念の入れようだ。

 サンプル版の入荷を確認したTSUKUMO eX.では、予価5980円となっている。

黄金に輝く亜鉛合金ボディを採用。重量は約230gあり、手も持つとズシリと重さを実感できる

付属のケーブルはコネクターまでゴールドカラーになっている

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