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BMWが考える未来のクルマ「i3」を乗りまくった!

2014年05月02日 17時00分更新

文● スピーディー末岡  ●車両協力/BMW Japan

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インテリアもBMWらしさが濃縮!
乗り心地と運転のしやすさは別格!

前後のシート。前のシートはホールド感がある

観音開きのため、後部ドアは開けるのがちょっと大変。銀色の取っ手部分を引っ張って開ける

ラゲッジスペースは結構広い

タイヤは19インチだが、ほかのエコカーにならってこんなに細い

タイヤはi3専用のサイズ。しかも前後で若干サイズが違う(左が前、右が後ろ)

ステアリング。質実剛健なBMWらしく、パワステでもちょっと重い(安定感がある)

このレバーがいわゆるシフトレバー。電源を入れたりPに入れたり、ひねってDに入れたりと一番触る回数が多い

ウィンカーは左側にある

エアコンやボリュームなどのスイッチはすべて前面にある

丸いジョグダイヤルでディスプレーの操作をする

AUXとUSB端子がアームレストの下にある

このディスプレーにはナビだけでなく、あらゆる情報が表示される

スピードメーターは正面のディスプレーに表示される。もちろん、タコメーターはない

アクセルはオルガンペダル、ブレーキはつり下げ式

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