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50年を記念したデザイン投票も開始

シャープ50年の歴史、世界初の液晶表示電卓などを見た

2014年03月18日 12時13分更新

文● 西牧裕太/ASCII.jp編集部

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超薄型からそろばん付き電卓まで、シャープの電卓は多種多様

名前の通り透けている「シースルー電卓」ボタンを押すと音が流れる「ドレミカル」
小学生が使うような筆箱に電卓が納められている「筆箱付き電卓」手帳サイズ液晶電卓
ソロカル(そろばん付電卓)。本末転倒な感じがしなくもない
定規とくっついたルーラーカル
2008年になくなってしまったタバコ「CABIN」とコラボした電卓
ファッション電卓
カネボウとコラボした電卓
世界初のオールトランジスタ電卓「CS-10A」。当時の価格で53万5000円。重さは25kgこちらは世界初のMOS-IC化電卓「CS-16A」。価格は23万円とCS-10Aに比べてぐっと下がった。重さも4kg
世界初の液晶表示電卓「EL-805」。価格は2万6800円で、重さ200g世界初のLSI化電卓「QT-8D」
世界初の太陽電池式電卓「EL-8026」超薄型カード電卓「EL-8152」
IEEEマイルストーン認定記念の計算ドリル付き電卓「EL-BN691」
約0.8mmと超薄型の電卓「EL-900」

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