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米トランスメタとエヌビディアが戦略的提携――“Efficeon”向けグラフィックスプロセッサー『C8000』を開発

2003年09月17日 22時44分更新

文● 編集部

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米トランスメタ社と米エヌビディア社は現地時間の17日、戦略的提携を発表した。これは、トランスメタの次世代“Crusoe”となる“Efficeon”『TM8000』マイクロプロセッサー向けに、エヌビディアが、マルチメディア/グラフィックス/South Bridgeの機能とAGPインターフェースを搭載したプロセッサー『NVIDIA C8000プラットフォーム・プロセッサ』を開発するというもので、モバイルパソコン向けの製品となる。

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