牛丼チェーン「すき家」は、8月4日9時より「シビ辛麻婆茄子牛丼」「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」を販売します。
あいもり牛丼の第3弾は
「シビ辛麻婆茄子牛丼」
牛肉とおかずをそれぞれ盛り付けた「あいもり牛丼」シリーズとして、今回、シビれる辛さが特徴の「シビ辛麻婆茄子牛丼」が登場します。
▲シビ辛麻婆茄子牛丼
(並盛)720円、(ごはん大盛)770円、(特盛)970円
秘伝のタレで煮た牛肉と麻婆茄子を“あいもり”にした一品。ジューシーな揚げ茄子や牛挽き肉をはじめ、2種の豆板醤、甜麺醤、花椒を使用した麻婆茄子は、じわじわとシビれる辛さで食欲を掻き立てる味わい。
また、隠し味に黒酢を加えることで、シビれる辛さの中に深みやコクを感じられる味わいに仕上げたといいます。
秘伝のタレで煮た牛肉と一緒に食べるとそれぞれの旨みが調和し、ごはんが進んでやみつきになるんだとか。
▲おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼
(並盛)830円、(ごはん大盛)880円、(特盛)1080円
同時に、まろやかなおんたまがシビ辛な麻婆茄子と相性抜群の「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」も登場します。
おんたまのせてトロ~リ
おいしそう!
すき家の「あいもり牛丼」は今年4月より登場して今回で第3弾。これまでに、「シャキうま塩野菜牛丼」、「おんたまビビンバ牛丼」が発売されてきています。
なお、通常の“牛丼のトッピング”と異なるのは、牛肉の上におかずがのっているのではなく、それぞれ盛り付けれていて、ひとつの丼で2つの味が楽しめる点です。
シビ辛な味わいがクセになりそうな、夏向けの新商品。個人的にはおんたまのせた「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」が気になります。麻婆茄子、牛肉におんたまがトロ~リ。見た目的にもたまらない、夏にかっこみたい一杯です。
・発売日:2026年8月4日
(※文中の価格はすべて税込)
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