デロンギの全自動コーヒーマシンが各国の世界観を象徴するコーヒーショップに。『The World’s Smallest Coffee Shop』ミラノデザインウィーク2026に登場
デロンギ・ジャパン株式会社

デロンギ・グループ(本社:イタリア・トレヴィーゾ)は、2026年4月21日(火)から4月25日(土)まで開催されるミラノデザインウィーク2026において、世界的ミニチュア職人サイモン・ヴァイセ氏とのコラボレーションによるインスタレーションThe World’s Smallest Coffee Shop(世界最小のコーヒーショップ)をお披露目いたします。
また、ミラノデザインウィーク2026前後には、日本国内でも複数の関連施策を実施いたします。本キャンペーンを通じて、エスプレッソをはじめとしたコーヒーの奥深い魅力と、デロンギが提案する“自宅でかなう本格的なコーヒー体験”を、より多くの方に身近に感じていただく機会を創出してまいります。
「ミラノデザインウィーク2026」出展
本プロジェクトでは、『グランド・ブダペスト・ホテル』『アステロイド・シティ』などの映画作品において、10年以上にわたり、精巧な小道具やジオラマ、ミニチュアセットの制作を手掛けてきた、ミニチュア作家サイモン・ヴァイセ氏と協業しました。パリ、東京、ミラノ、コペンハーゲン、ベルリンのコーヒーカルチャーから着想を得た5つのミニチュア作品を、デロンギの全自動コーヒーマシン「Rivelia」「Magnifica Evo Next」「Eletta Ultra」「Eletta Explore」「Primadonna Aromatic」に組み合わせて展示いたします。各作品は、都市ごとに異なるコーヒー文化やコーヒーショップの個性を、精巧なミニチュア表現を通じて具現化したものです。デロンギは本企画を通じて、「本格的なコーヒー体験はコーヒーショップで楽しむもの」という従来のイメージを問い直し、自宅でもコーヒーショップ品質の一杯を楽しめるというブランドメッセージを発信します。全自動コーヒーマシンを単なる家電としてではなく、豊かなコーヒー体験そのものを体現する存在として提示することで、デロンギが提案する新たなコーヒーの楽しみ方を印象的に表現しています。
デロンギ・グループ CMO(チーフマーケティングオフィサー)のアパルナ・スンダレシュ氏は、「完璧な一杯は、もはやコーヒーショップだけのものではありません。デロンギは、自宅にいながら本格的で洗練されたコーヒー体験を楽しめる価値を提案しています。今回のThe World’s Smallest Coffee Shopは、その世界観を象徴的に表現するプロジェクトです」とコメント。また、サイモン・ヴァイセ氏は「今回の制作では、コーヒーショップの世界観を極小サイズで表現すると同時に、その体験の中心にあるのがコーヒーマシンそのものであることを伝えたいと考えました。細部へのこだわりを追求する姿勢において、デロンギと強い共通点を感じています」とコメントしています。
ミラノデザインウィーク2026のデロンギのお披露目イベントには日本も含めて、各国からインフルエンサーもお招きし、当日の様子についても発信いただく予定です。期間中展示のみならず、製品の魅力を体験いただけますので、ミラノに訪問機会のある方、ぜひお立ち寄りください。
●発表概要
プロジェクト名 :『The World’s Smallest Coffee Shop(世界最小のコーヒーショップ)』
展示期間:2026年4月21日(火)~4月25日(土)
会場:Via PaVia Palermo, 21, 20121 Milano MI
展示製品:「Rivelia」「Magnifica Evo Next」「Eletta Ultra」「Eletta Explore」「Primadonna Aromatic※1」

RIVELIA::パリ

Magnifica Evo Next:東京

Eletta Ultra:ベルリン

Eletta Explore:ミラノ

Primadonna Aromatic:コペンハーゲン
デロンギ全自動コーヒーマシン一覧:https://www.delonghi.com/ja-jp/e/coffee/automatic-coffee-makers
※1 展示や体験内容に予告なく変更することがございます。一部日本未発売のモデルもございます。
ミラノデザインウィーク出展に続き、日本でもそのコンセプトを引き継いだ「The World’s Smallest Coffee Shop(世界最小のコーヒーショップ): TOKYO Edition」を開催
コーヒー好きの皆さまに向けて、ライフスタイルやお好みに合わせた一台を見つけていただけるPOPUPイベントを実施いたします。会場では、コーヒー試飲体験や製品ラインナップ展示を通じて、デロンギの全自動コーヒーマシンの魅力をご体感いただけます。また、ミラノデザインウィーク2026に出展したミニチュアモデルのビジュアル展示も実施。世界観を凝縮した展示とともに、バリスタによるラテアート実演もお楽しみいただけます。コーヒーに興味をお持ちの方から購入をご検討中の方まで、幅広い方にお楽しみいただけるイベントです。
●実施概要
プロジェクト名:『世界最小のコーヒーショップ TOKYO Edition』
実施日時:2026年5月29日(金)~5月31日(日)11:00~20:00
開催場所:東京ミッドタウン アトリウム
実施内容:コーヒー試飲体験/製品ラインナップの展示/ミラノデザインウィーク2026展示の縮小版紹介/
制作過程の映像展示/バリスタによるラテアート実演※2
※2 イベント内容に関して、予告なく変更することがございます。
<エスプレッソの日 クイズキャンペーン>
本キャンペーンは、4月16日のエスプレッソの日に合わせ、エスプレッソへの理解をより深めていただくことを目的に、クイズ形式で実施いたします。期間中は、デロンギ・ジャパン公式Xアカウント(@DelonghiJapan)にて、全10問のクイズを毎日日替わりで出題します。初級から上級まで順にステップアップするクイズに回答し正解すると、その場でおうちのコーヒー時間をより愉しめる豪華賞品が当たる抽選に参加いただけます。
●実施概要
実施期間: 2026年4月16日(木)~4月25日(土)
実施場所: デロンギ・ジャパン公式X(https://x.com/DelonghiJapan)
参加方法:
1. デロンギ・ジャパン公式Xアカウント(@DelonghiJapan)をフォロー
2. 毎日投稿されるキャンペーン対象投稿から、回答を選んでポスト(引用リポスト)
3. 当選者にはその場でDM(ダイレクトメッセージ)が届きます

賞品 :
▼毎日当たる
・コーヒー豆「ジャパンローストシリーズ(クラシックブレンド/ディープアロマブレンド/ライトアロマブレンド)」
3種類パック 毎日30名様、期間中計300名様
▼期間中に当たる
・マグニフィカ スタート 全自動コーヒーマシン(ECAM22080GB) 1台
・クラシック エスプレッソ・カプチーノメーカー ホワイト(EM450J-W) 1台
■デロンギ -進化し続けるブランド-
デロンギ(De’Longhi)は、20世紀前半より、イタリア北部の街トレヴィーゾでクラフトマンワークショップ職人の作業場としてスタートしたイタリアの家電ブランドです。1974年に、最初の電気機器であるオイルヒーターを製造し、工房から工場へと飛躍的に発展を遂げました。1990年代には、暖房器具の製造で使われる技術を用いて、コーヒーマシンの開発・製造にも参入。コーヒー市場に積極的に新しい製品を投入し続け、現在、全自動コーヒーマシンをはじめとするコーヒーマシン市場において世界的トップシェアを誇ります。
■ブランドスローガン「Better Everyday」について
「Better Everyday」は、2011年から続くデロンギのブランドスローガンです。消費者のニーズや時代に合わせて製品は少しずつ変化しながらも、根底にあるこの想いは変わらず守り続けています。
「Better Everyday」は、デロンギがお客様へ提供したい「家で過ごす時間をより愉しく、心地よいひとときに変える」というブランド・コンセプトを体現しています。人々の日常に寄り添うというコンセプトと、より豊かな時間をもたらすという想いがこめられており、製品設計の際にもこの考えを大切にしています。デロンギ製品を使うお客様が、毎日、より心地よく、より充実した、より愉しめる暮らしへ。まさに、「より良い毎日へ」というコンセプトです。
■デロンギ・ジャパンについて
デロンギ・グループの日本法人「デロンギ・ジャパン株式会社」は1995年に設立。主な事業は、日本市場向け家庭用・業務用電気製品の輸入販売となり、以下分野の商品・付帯サービスを取り扱っています。
1. オイルヒーター、マルチダイナミックヒーター、パネルヒーター、ファンヒーター等の暖房機器および空気清浄機付きファン。
2. 全自動コーヒーマシン、エスプレッソ・カプチーノメーカー、ドリップコーヒーメーカー等のコーヒー機器。
3. ハンドブレンダー、フードプロセッサー、コンベクションオーブン、電気ケトル等の小型調理家電製品。
主力商品であるオイルヒーターは、2004年以来21年間、日本市場において販売台数・売上No.1※3の地位にあり、多くのお客様から支持され続けています。コーヒー機器分野でも、日本だけでなく世界各国でコーヒーメーカー売上No.1※4を獲得しており、優れた機能だけでなく、洗練された美しいデザイン性を備えたデロンギ製品は、世界の国と地域で愛されています。
※3 独立調査機関調べ 2004年1月~2024年12月 日本国内数量・金額シェア
※4 独立調査機関調べ 2024年1月~12月
●実施概要
プロジェクト名:『世界最小のコーヒーショップ TOKYO Edition』
実施日時:2026年5月29日(金)~5月31日(日)11:00~20:00
開催場所:東京ミッドタウン アトリウム
実施内容:コーヒー試飲体験/製品ラインナップの展示/ミラノデザインウィーク2026展示の縮小版紹介/
制作過程の映像展示/バリスタによるラテアート実演※2
※2 イベント内容に関して、予告なく変更することがございます。
<エスプレッソの日 クイズキャンペーン>
本キャンペーンは、4月16日のエスプレッソの日に合わせ、エスプレッソへの理解をより深めていただくことを目的に、クイズ形式で実施いたします。期間中は、デロンギ・ジャパン公式Xアカウント(@DelonghiJapan)にて、全10問のクイズを毎日日替わりで出題します。初級から上級まで順にステップアップするクイズに回答し正解すると、その場でおうちのコーヒー時間をより愉しめる豪華賞品が当たる抽選に参加いただけます。
●実施概要
実施期間: 2026年4月16日(木)~4月25日(土)
実施場所: デロンギ・ジャパン公式X(https://x.com/DelonghiJapan)
参加方法:
1. デロンギ・ジャパン公式Xアカウント(@DelonghiJapan)をフォロー
2. 毎日投稿されるキャンペーン対象投稿から、回答を選んでポスト(引用リポスト)
3. 当選者にはその場でDM(ダイレクトメッセージ)が届きます

賞品 :
▼毎日当たる
・コーヒー豆「ジャパンローストシリーズ(クラシックブレンド/ディープアロマブレンド/ライトアロマブレンド)」
3種類パック 毎日30名様、期間中計300名様
▼期間中に当たる
・マグニフィカ スタート 全自動コーヒーマシン(ECAM22080GB) 1台
・クラシック エスプレッソ・カプチーノメーカー ホワイト(EM450J-W) 1台
■デロンギ -進化し続けるブランド-
デロンギ(De’Longhi)は、20世紀前半より、イタリア北部の街トレヴィーゾでクラフトマンワークショップ職人の作業場としてスタートしたイタリアの家電ブランドです。1974年に、最初の電気機器であるオイルヒーターを製造し、工房から工場へと飛躍的に発展を遂げました。1990年代には、暖房器具の製造で使われる技術を用いて、コーヒーマシンの開発・製造にも参入。コーヒー市場に積極的に新しい製品を投入し続け、現在、全自動コーヒーマシンをはじめとするコーヒーマシン市場において世界的トップシェアを誇ります。
■ブランドスローガン「Better Everyday」について
「Better Everyday」は、2011年から続くデロンギのブランドスローガンです。消費者のニーズや時代に合わせて製品は少しずつ変化しながらも、根底にあるこの想いは変わらず守り続けています。
「Better Everyday」は、デロンギがお客様へ提供したい「家で過ごす時間をより愉しく、心地よいひとときに変える」というブランド・コンセプトを体現しています。人々の日常に寄り添うというコンセプトと、より豊かな時間をもたらすという想いがこめられており、製品設計の際にもこの考えを大切にしています。デロンギ製品を使うお客様が、毎日、より心地よく、より充実した、より愉しめる暮らしへ。まさに、「より良い毎日へ」というコンセプトです。
■デロンギ・ジャパンについて
デロンギ・グループの日本法人「デロンギ・ジャパン株式会社」は1995年に設立。主な事業は、日本市場向け家庭用・業務用電気製品の輸入販売となり、以下分野の商品・付帯サービスを取り扱っています。
1. オイルヒーター、マルチダイナミックヒーター、パネルヒーター、ファンヒーター等の暖房機器および空気清浄機付きファン。
2. 全自動コーヒーマシン、エスプレッソ・カプチーノメーカー、ドリップコーヒーメーカー等のコーヒー機器。
3. ハンドブレンダー、フードプロセッサー、コンベクションオーブン、電気ケトル等の小型調理家電製品。
主力商品であるオイルヒーターは、2004年以来21年間、日本市場において販売台数・売上No.1※3の地位にあり、多くのお客様から支持され続けています。コーヒー機器分野でも、日本だけでなく世界各国でコーヒーメーカー売上No.1※4を獲得しており、優れた機能だけでなく、洗練された美しいデザイン性を備えたデロンギ製品は、世界の国と地域で愛されています。
※3 独立調査機関調べ 2004年1月~2024年12月 日本国内数量・金額シェア
※4 独立調査機関調べ 2024年1月~12月
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