“景表法違反モニタリング”から“模倣品パトロール”まで - TikTok Shopの炎上対策も可能な総合パッケージプランを販売
studio15株式会社
TikTok Shop公式認定パートナー資格「TSP」「CAP」「TAP」取得のstudio15が炎上対策に強いアディッシュと協業
TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:岩佐 琢磨、読み:スタジオフィフティーン、以下「studio15」)は、「TikTok Shop」における企業支援を強化するため、デジタルエコノミー特化のカスタマーサクセス・プロパイダーであるアディッシュ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:江戸 浩樹、以下「アディッシュ」)と「TikTok Shop総合支援パッケージサービス」を7月9日より提供します。
本パッケージではTikTok Shopの総合的な支援に加え、カスタマーサポートや、景表法違反モニタリング、商品動画の炎上対策、模倣品パトロールを中心に、円滑かつ安全なTikTok Shop運営を実現します。

■TikTok Shop市場は数年で約5.1兆円規模に
6月30日に日本に上陸したばかりの「TikTok Shop」は、これまでのEC体験を変える革新性があり、2021年の誕生から既に猛烈な勢いで世界市場を席巻しています。
TikTok最大の特徴である強力なレコメンドシステムを背景に「TikTok Shop」の世界での2024年流通取引総額(GMV)は約326億ドル(約5兆1000億円)※となっています。
これまでブランディングの観点で注目されてきたTikTokですが、「TikTok Shop」の登場により、まさに今、「購買」の側面にも注目が集まっています。
※ 出典:Tabcut
























