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S1RⅡとS1ⅡEで3兄弟になりました

プロが爆速秒70コマ撮影とハイレゾ9600万画素も試してみた=「LUMIX S1Ⅱ」実写レビュー

2025年05月28日 08時00分更新

文● 写真 岡田清孝  編集● ASCII

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 パナソニックがフルサイズミラーレス機「LUMIX S1Ⅱ」を発表した。最高秒70コマの高速連写が可能な2410万画素の部分積層型撮像素子を搭載した高速モデルで、3月に発売された4430万画素の高解像度モデル「S1RⅡ」とは性格の異なるフラッグシップ機になる。

公式通販サイトでの価格はボディーのみ45万5400円。「S1RⅡ」(47万5200円)より少しお安め。

 また同時にコンパクトな開放F2.8大口径標準ズーム「LUMIXS 24-60mm F2.8」も発表され、こちらも注目だ。

「LUMIX S 24-105mm F4」とのレンズキットもあり、こちらは57万4200円。

 ともに発売は6月19日予定とまだ先になるが、パナソニックから試用機を借用できたので、さっそく撮ってみた。

大口径標準ズームの新製品「LUMIXS 24-60mm F2.8」の価格は12万8700円。

部分積層型撮像素子で
毎秒70コマ撮影の威力

 

 やはり最大の特徴は昨年発売のニコン「Z6Ⅲ」に次いで採用された部分積層型撮像素子による高速撮影機能だろう。連写速度はシャッターの電子/メカや画質の設定などで異なるが、電子シャッターで撮影する超高速の連写モード「SH」ならRAW+JPEGでも最高秒70コマ撮影ができる。

 さらにプリ連写も可能と速度面だけでみればライバルの高速モデル機を上回るスペックだ。鳥が飛び立つ瞬間など高速な動きも細かく捉えることができる。

超高速のSHではRAWを12Bitで記録する速度優先で秒70コマ、14Bitで記録画質優先なら秒60コマになる。なおメカシャッターも速度優先なら最高秒10コマで撮影できる。

秒70コマのプリ連写で撮影した写真を並べてみた。着地する瞬間の動きが細かく写っている。

秒70コマのプリ連写で撮影した作例その1。
使用レンズ「LUMIX S 70- 300 mm F4.5-5.6」・焦点距離300mm・絞りF6.3・シャッタースピード1/6400秒・ISO1600。
(以下追記がない限り共通フォトスタイルスタンダード・ホワイトバランスオート・JPEG FINE)

秒70コマのプリ連写で撮影した作例その2。
使用レンズ「LUMIX S 70-300 F4.5-5.6」・焦点距離300mm・絞りF5.6・シャッタースピード1/5000秒・ISO4000。

秒70コマのプリ連写で撮影した作例その3。
使用レンズ「LUMIX S 70-300 F4.5-5.6」・焦点距離300mm・絞りF6.3・シャッタースピード1/2500秒・ISO1600。

飛び立つ瞬間を撮影。途中(5~6コマあたり)ピントが外れたが、その後再び瞳にピントを合わせてくれた。

 AFも動きが素早く不規則な被写体では連写中に外れることもあったが、その後復帰してくれることもあり、まずまずの追随性能といえるだろう。

AFの被写体認識の種別は「S1RⅡ」と同じ6種類。ちなみに鳥は動物で認識してくれる。

被写体認識の新機能として人物モードのなかに「アーバンスポーツ」が追加された。

 「SH」での連続撮影は180枚で一度ストップし、その後バッファが開放され次第続けて撮影が可能になる。これはRAWでもJPEGでも変わらない。また連写速度も秒70コマ(もしくは秒60コマ)に固定される。飛行機の離着陸など被写体によっては速すぎる場合もあるので、欲をいえば秒40/30/20コマなど段階的に選べるようにしてほしかった。

 電子シャッターの動体歪みも全面積層型ほどではないが、一般的な撮像素子よりも抑えられている。ただストロボ同調はできないようで、同じ部分積層型を採用しているニコン「Z6Ⅲ」では可能だっただけに少し残念だ。

メカシャッターと電子シャッターの動体歪みを比較。こちらはメカ。

こちらが電子シャッター

ボディデザインはS1RⅡとまったく同じ
電源オフ時のシャッター閉幕機能も搭載

 

 ボディーの形状は「S1RⅡ」と兄弟機だけあってまったく同じ。見た目の違いは前面のロゴくらい。両機を共用しても操作系が統一されているので使いやすい。半面見た目で区別がつきにくいので、シールを装着するなど工夫が必要かもしれない。

 おさらいがてらボディーの特徴を述べていくと、先代の「S1」シリーズよりも大幅に小型化され、スタンダード機「S5Ⅱ」に近いサイズ感。グリップも手に馴染む形状で安定して構えられる。

ボディーサイズは134.3×102.3×91.8mmで「S1RⅡ」と寸分たがわず。撮影時重量は約800gと「S1RⅡ」の795gから微増。

背面の操作系も「S1RⅡ」とまったく同じで区別はつかない。

側面端子も同じく上段がマイクとヘットフォン、下段にUSB-CとHDMI。

外観で「S1RⅡ」と唯一違うのが前面の製品ロゴ。どうでもいいことだけど「S1RⅡ」は「R」が赤文字だったが、「S1Ⅱ」は「Ⅱ」が赤文字・・・

それなりに厚みのあるボディーだが、握りやすいグリップでホールド感は良好。

 上面のダイヤル類にはロックボタンを設け、左肩ドライブダイヤルの下段には静止画と動画の切替スイッチを備えている。

右上面の操作系。シャッターボタン後の3連ボタンが使いやすい。

左肩のダイヤルは上部がドライブモード、下部が静止画と動画の切替をおこなう。

 EVFは576万ドット倍率0.78倍の高精細で、背面液晶の可動方式もチルトとフリーアングルのハイブリッドを採用している。

像が大きくクリアな視認性のEVFに、様々な可動粋で撮影ができるチルト&フリーアングルの背面液晶など、フラッグシップモデルならではの優れた視認性。

 ペンタ部にはお馴染みの冷却ファンがあり、電 源オフ時のシャッター閉幕機能も搭載され、熱やゴミへの対策もバッチリだ。

静止画でも高速連写では思いのほか熱を持つので、冷却ファンがあるのは安心。

電源オフ時のシャッター閉幕機能はシャッター幕破損の恐れもあるので使用時は気を付けよう。

手持ちで9600万画素のハイレゾモード
新機能「AI AWB」は未来だ
24-60mm F2.8は新発明
 

 メディアはSDとCFexpress Type-Bのデュアルスロット。連写モード「SH」でRAW+JPEGで撮影し、バッファが一杯になった状態から書き込みが終了するまでの時間を計測すると、CFexpress Type-Bが約41秒、UHS-ⅡのSDが約43秒と大差は無かった。

 PCへの転送(RAW+JPEG180の180コマで約4.73GB))ではCFexpress Type-Bが約25秒に対し、UHS-ⅡのSDは35 秒と差があった。大量に連写撮影をするなら、やはり高速のメディアのほうが有利そうだ。

高速連写では撮影後の画像転送まで考えると、できるだけ速度の速いメディアを使うことがオススメ。

 バッテリーは現行LUMIXのフルサイズ機共通の「DMW-BLK22」で充電器も付属する。公称撮影枚数は背面液晶350枚/EVF310枚。実際でもRAW+JPEGで300カット600枚撮影時に電源目盛残り一つだった。

最近では珍しく充電器が付属されるのが嬉しい。さらにUSB充電なので使い勝手もよい。

 撮影中スリープからの復帰が少しのんびりだったり、前面右下部のFnボタンを不用意に押してしまいがちなど、気になる点も「S1RⅡ」と同様だが、剛性感が頼もしいボディーや、バタつきの無いメカシャッターも撮っていて心地よく、この辺りはフラッグシップ機の名に恥じない造りだ。

 画質は2410万画素とフルサイズ機ではスタンダードだが十分な解像感があり、しっとりした豊かな階調再現にも好感がもてる。

拡大しても細部の解像感は高く、明暗差の再現も滑らか。
使用レンズ「LUMIX S 24-105 F4」・焦点距離24mm・絞りF8・シャッタースピード1/10秒・ISO400。

ピント部のシャープ感はそれほど強くないが、そのぶん柔らかく感じる描写。
使用レンズ「LUMIX S 24-105 F4」・焦点距離105mm・絞りF4・シャッタースピード1/40秒・ISO100。

薄曇りで低コントラストのシーンだが、色乗りが良い発色だ。
使用レンズ「LUMIX S 24-105 F4」・焦点距離105mm・絞りF4・シャッタースピード1/10秒・ISO100。

連写画像を合成する「ハイレゾモード」では9600万画素相当(12000×8000ドット)の高解像での記録が可能。こちらは通常撮影。
使用レンズ「LUMIX S 24-105 F4」・焦点距離69mm・絞りF8・シャッタースピード1/125秒・ISO400。

こちらがハイレゾ撮影結果。

中央を拡大した。左のハイレゾは、右の通常撮影に比べてきちんとディテールが写っている。

 また「S1Ⅱ」から新たに搭載されたのが「AI AWB」で、AI技術で光源ごとに調整する機能だ。現状ではカメラ内RAW現像のみ処理で、シーンによっては若干微妙な場合もあるが、今後の進化に期待が持てる機能だ。

通常(画面左)の撮影と「AI AWB」(画面右)で処理した写真をいつくか比較。まだシーンによってバラつきがあるように感じるが、ミックス光のシーンでは効果があるかもしれない。

 新レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」の紹介もしていこう。最近各社からコンパクトなF2.8ズームが登場している。そのなかで標準ズームは28-70mm前後がほとんどだが、あえて24-60mmと広角側にシフトしているのが特徴だ。

 望遠側に物足りなさを感じるかもしれないが、画像の一部を拡大することで望遠効果が得られる「ハイブリッドズーム/クロップズーム」で十分カバーできる。全長も99.9mmと短いので持ち運びもしやすく価格もリーズナブル。大口径標準ズームの新定番になりそうな予感がする。

「S1Ⅱ」に「LUMIXS 24-60mm F2.8」を装着。全長の短さがわかる。望遠側ではレンズが繰り出し、実測約120mmになる。

以下、光学ズームの広角と望遠、そこからクロップズームさらに望遠で撮影した画角の違いを比較。広角側焦点距離24mm。

望遠側焦点距離60mm。

クロップ1.4倍、焦点距離84mm相当、解像度4272×2848ドット(1200万画素相当)。

クロップ2倍、焦点距離120mm相当、3024×2016ドット(600万画素相当)。

クロップ3.1倍、焦点距離187mm相当、1920×1280ドット(200万画素相当)。

「LUMIXS 24-60mm F2.8」広角側絞り開放で撮影。少し周辺光量低下を残した補正。ピント部の解像感は高い。
焦点距離24mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/2500秒・ISO100。

最短撮影距離は広角側0.19m望遠側 0.33mまで近寄れる。
焦点距離60mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/500秒・ISO100。

個人的に気に入ったのが望遠側60mmとういう焦点距離。あまり馴染みはなかったが、街中のスナップでは思いのほか相性がよく楽しめた。
焦点距離60mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/500秒・ISO100。

焦点距離60mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/640秒・ISO100。

焦点距離60mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/80秒・ISO100。

焦点距離60mm・絞りF2.8・シャッタースピード1/60秒・ISO100。

ISO25600まで実用的画質
手ブレ補正も強力だ

 

 高感度の常用最高はISO51200と「S1RⅡ」と同じだが、拡張でISO204800まで設定が可能。ノイズ処理のバランスもよくISO25600程度でも実用的な画質。画素数控えめなぶん高感度耐性も高いようだ。

感度別に撮影した写真の一部を拡大して比較。左上からISO6400・ISO12800・ISO25600・ISO51200・以下拡張感度ISO102400・ISO2004800、ノイズ処理標準。

ISO12800で撮影。使用レンズ「LUMIX S 24-105/F4」・焦点距離69mm・絞りF4・シャッタースピード1/10秒・ノイズ処理標準。

ISO25600で撮影。使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離24mm・絞りF16・シャッタースピード1/8秒・ノイズ処理標準。

ISO51200で撮影。使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離60mm・絞りF4・シャッタースピード1/80秒・ノイズ処理標準。

ISO12800で撮影。使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離24mm・絞りF16・シャッタースピード1/30秒・ノイズ処理標準。

ISO204800で撮影。使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離24mm・絞りF11・シャッタースピード1/60秒・ノイズ処理標準。

 ボディー内手振れ補正の効果も「S1RⅡ」と同等。手ブレ補正非搭載の「LUMIXS 24-60mm F2.8」でも遠景1秒程度、近景1/4秒程度でもブレを防止することができた。

遠景なら1秒のスローシャッターでも比較的安心。
使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離60mm・絞りF11・シャッタースピード1秒・ISO100。

被写体まで約60cm程度の近景でも確率は下がるが1/4秒まではいける。
使用レンズ「LUMIXS 24-60mm F2.8」・焦点距離60mm・絞りF4・シャッタースピード1/4秒。

 

 高解像度モデルと高速モデルがそろった「S1Ⅱ」シリーズだが、もう1機種「S1ⅡE」という製品も登場している。これは通常の2420万画素の撮像素子を搭載し、価格は35万6400円と10万円近くお安い。

 高解像度や高速性能はそれほど必要ないが、フラッグシップクラスのカメラが欲しいユーザーには良い選択肢になるだろう。ラインナップが充実した「LUMIX S」シリーズ。レンズの展開も含め今後が楽しみだ。

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