サムスンのペリスコープカメラ YouTubeより
アップルが2024年に発売するとうわさのiPhone 16 Pro Maxは、iPhoneシリーズで初めて超望遠レンズを搭載する可能性がある。リーカーのDigital Chat Station氏が中国のSNS微博(weibo)で7月17日にリークした。
同氏はこれまでにいつくもの正確な情報をリークしてきており、今回のリークではカメラのセンサーサイズが1/1.14インチになることも伝えられた(iPhone 14 Pro Maxは1/1.28インチ)。
そしてこのセンサーのほかに7枚の成形ガラスプラスチックモジュールを使ってペリスコープレンズが構築されるとのことだ。
一般的に「超望遠レンズ」の名前は焦点距離300mm以上のレンズに付けられている。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2426回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」可変絞りカメラ搭載へ? 部品の量産開始と報道 -
第2425回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」今年もブラックなし? -
第2424回
iPhone
アップルiPhone 18 Pro搭載の小さなダイナミックアイランドがリーク? -
第2423回
iPhone
アップル折りたたみ式iPhone、今年9月には発売されないかも -
第2422回
iPhone
Apple Watchデザイン刷新は早くて2年先? -
第2421回
iPhone
アップル、iPhone史上最大の刷新へ? 2つの新モデルを計画か -
第2420回
iPhone
アップル、SiriをChatGPTっぽく刷新か -
第2419回
iPhone
アップル、MacBook Proついに有機EL化か M6搭載で大刷新の可能性 -
第2418回
iPhone
アップルiPhone 18 Pro、ダイナミックアイランド継続か 画面下Face IDに課題 -
第2417回
iPhone
アップル、iPhoneに「2億画素」望遠カメラ搭載か -
第2416回
iPhone
iPhone Air、実はiPhone Plusの“2倍人気”? - この連載の一覧へ










