このページの本文へ

ワークスモバイルジャパン、ビジネスカンファレンス「2022 LINE WORKS DAY」を開催

2021年12月16日 19時30分更新

文● ASCII

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • 本文印刷

 ワークスモバイルジャパンは2022年1月19日・20日、ビジネスカンファレンス「2022 LINE WORKS DAY」を開催する。

 2022年のビジネスカンファレンスでは「現場の即戦力、会社の競争力を高める」をテーマに掲げ、LINE WORKSが企業にもたらす役割について話すほか、これまで行なってきた機能アップデートについて振り返りながら、現場の即戦力につながるLINE WORKSの今後の戦略、新サービスの発表を行なうという。

 また、さまざまなLINE WORKSユーザーを取材し、事業環境の急激な変化の中で、社内外のコミュニケーションをどのように改善し、会社の競争力や収益の向上への取り組みを行なってきたかなど、業界・業種別の成功事例についても紹介する。

ビジネスカンファレンス「2022 LINE WORKS DAY」概要
開催日時:2022年1月19日・1月20日
方法:オンライン開催
参加対象:LINE WORKSの活用を検討する企業/団体/店舗で働くユーザー、LINE WORKSを活用中のユーザー
参加費:無料
申込URL:https://line.worksmobile.com/jp/landing/2022-line-works-day/

■関連サイト

カテゴリートップへ

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

アクセスランキング

  1. 1位

    ビジネス・開発

    いますぐ捨てたいITサービスは? AI推しにそろそろ飽きてません? 情シスさんのホンネを「ゆるっとナイト」で聞いた

  2. 2位

    ITトピック

    「AI導入で人員を減らしても収益は増えない」その理由/「専任情シス不在」中小企業の3社に2社/ユーザーアカウント流出が加速、ほか

  3. 3位

    エンタープライズ

    基盤も古いし、コードも酷い! そんなクエストにGitHub Copilotで試行錯誤しまくった「みんな」こそ最高

  4. 4位

    sponsored

    完全自動運転の実現へ、チューリングが開発基盤にGMO GPUクラウドを選んだ理由

  5. 5位

    Team Leaders

    Power AutomateでSharePoint APIを使う ― SPOリストを自動作成するフローを作ろう

  6. 6位

    ソフトウェア・仮想化

    日本の自治体がみんな使っている「ManageEngine」 IT運用のすべての課題解決を目指す

  7. 7位

    TECH

    「蟻の一穴」となるリモートアクセスVPNの脆弱性 ZTNA/SASEはなぜ必要か?

  8. 8位

    ソフトウェア・仮想化

    AIエージェントを野放しにしない ― ServiceNowは“AI司令塔”で自律とガバナンスを両立

  9. 9位

    クラウド

    「すでに開発コードの4分の3はAI生成」 Google Cloud CEO、エージェント時代の戦略を語る

  10. 10位

    ビジネス・開発

    「粗悪記事」「ゼロクリック」「搾取」からクリエイターをどう守るか? AIに強いnoteが挑む創作エコシステム

集計期間:
2026年05月13日~2026年05月19日
  • 角川アスキー総合研究所