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ドスパラ、raytrekよりデジタルスカルプトソフト「ZBrush」動作検証済み&原型師「CREA MODE真辺菜月」とコラボPCを発売

2021年12月10日 16時30分更新

文● ASCII

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 サードウェーブは12月10日、クリエイター向けPCブランド「raytrek(レイトレック)」からデスクトップPC「raytrek ZBrush動作検証済みCREA MODE 真辺菜月コラボモデル」を発売した。

 多く利用者がいるデジタルスカルプトソフトPixologic「ZBrush 2021」の動作検証を米Pixologic社で実施し、原型師のCREA MODE真辺菜月とコラボレーションしたモデル。真辺氏が使用しているハイエンドモデル「紫」から、コストパフォーマンスに優れたエントリーモデル「橙」まで3モデルをラインアップ。 購入特典として真辺氏により描き下ろされたイラストを壁紙として全モデルにプリインストールする。また、描き下ろしイラストを使用して制作されたオリジナルタペストリーを50名にプレゼント。

■製品ラインアップ
・raytrek ZBrush動作検証済みCREA MODE 真辺菜月コラボ「紫」
33万9980円
 (AMD Ryzen 9 5950X/GeForce RTX 3060 Ti/32GBメモリー/1TB NVMe Gen4.0 SSD+2TB HDD)  
 
・raytrek ZBrush動作検証済みCREA MODE 真辺菜月コラボ「紅」23万9980円
 (AMD Ryzen 7 5800X/GeForce RTX 3060 Ti/16GBメモリー/500GB NVMe SSD+2TB HDD)
 
・raytrek ZBrush動作検証済みCREA MODE 真辺菜月コラボ「橙」11万9980円
 (AMD Ryzen 7 5700G/Radeonグラフィックス/16GBメモリー/500GB NVMe SSD+2TB HDD) 

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