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Century「Aluminum Heat sink for M.2 SSD」

PS5で使えるM.2 SSDヒートシンクがセンチュリーから発売

2021年12月09日 13時00分更新

文● 山県 編集●北村/ASCII

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 センチュリーから、PlayStation 5に対応するM.2 SSDヒートシンク「Aluminum Heat sink for M.2 SSD」(型番:CAHPS-M2)が発売された。価格は1380円。ツクモパソコン本店、TSUKUMO eX.で販売中だ。

PlayStation 5に対応するM.2 SSDヒートシンク「Aluminum Heat sink for M.2 SSD」

 トップとボトムのヒートシンクとSSDを挟みこむように貼り付ける2枚の放熱シートで構成されるM.2 SSDヒートシンク。高さは9.8mmで、PlayStation 5の増設に対応するサイズとなっているのが特徴だ。

片面、両面実装どちらのM.2 SSDにも対応する

 放熱シートは薄型タイプが2枚、厚型タイプが1枚付属し、片面、両面実装どちらのM.2 SSDにも対応する。ほかにもヒートシンク固定用のネジと組み立て用ドライバーが付属する。サイズは76.4(W)×23.2(D)×9.8(H)mmとなっている。

【取材協力】

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