アップルが今年発売するiPhone 13には、Apple Watchの「常にオン」のような常時表示ディスプレーが搭載される。米メディアBloombergのMark Gurman記者がニュースレターで7月18日に伝えた。
同氏によると、iPhone 13はより高速なA15チップ、小型化されたノッチ、動画撮影のアップグレード、バッテリー寿命の長い新しい120Hzサポートのディスプレー、そしてApple Watchのような「常にオン」機能などが期待できるとのこと。
「常にオン」機能が使えれば、iPhoneを持ち上げなくても時間、天気、アプリの通知などを確認できるようになる。
小さな変化のようでかなり便利になる機能かもしれない。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2493回
iPhone
アップル初の折りたたみ「iPhone Ultra」、米国以外は発売まで数ヵ月待ち? -
第2491回
iPhone
アップル「iPhone 18 Pro」有機ELパネル調達価格を約4割引き下げ? -
第2490回
iPhone
アップル、初の折りたたみiPhoneは2色展開か シルバーとダークブルー? -
第2490回
iPhone
アップル、Siriのニュース対応で報道各社に150億円超支払いか -
第2488回
iPhone
アップル、折りたたみiPhoneを2028年まで計画か 初代発売前に早くも第3世代のうわさ -
第2487回
iPhone
アップル、セラミック製「Apple Watch」約7年ぶりに復活させる計画か -
第2486回
iPhone
アップル「iPhone 17」早ければ今日にも値上げか -
第2485回
iPhone
アップル新型Apple TVとHomePod mini、今秋ついに登場? -
第2484回
iPhone
アップル初のタッチ対応MacBook、早ければ年末発売か -
第2483回
iPhone
アップル版「残クレ」米国で開始 iPhone 17eは月額約2900円から -
第2483回
iPhone
アップル、iPhoneからWindowsにコピペできる機能を開発中 報道 - この連載の一覧へ











