アップルが今年発売するiPhone 13には、Apple Watchの「常にオン」のような常時表示ディスプレーが搭載される。米メディアBloombergのMark Gurman記者がニュースレターで7月18日に伝えた。
同氏によると、iPhone 13はより高速なA15チップ、小型化されたノッチ、動画撮影のアップグレード、バッテリー寿命の長い新しい120Hzサポートのディスプレー、そしてApple Watchのような「常にオン」機能などが期待できるとのこと。
「常にオン」機能が使えれば、iPhoneを持ち上げなくても時間、天気、アプリの通知などを確認できるようになる。
小さな変化のようでかなり便利になる機能かもしれない。
本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

この連載の記事
-
第2424回
iPhone
アップルiPhone 18 Pro搭載の小さなダイナミックアイランドがリーク? -
第2423回
iPhone
アップル折りたたみ式iPhone、今年9月には発売されないかも -
第2422回
iPhone
Apple Watchデザイン刷新は早くて2年先? -
第2421回
iPhone
アップル、iPhone史上最大の刷新へ? 2つの新モデルを計画か -
第2420回
iPhone
アップル、SiriをChatGPTっぽく刷新か -
第2419回
iPhone
アップル、MacBook Proついに有機EL化か M6搭載で大刷新の可能性 -
第2418回
iPhone
アップルiPhone 18 Pro、ダイナミックアイランド継続か 画面下Face IDに課題 -
第2417回
iPhone
アップル、iPhoneに「2億画素」望遠カメラ搭載か -
第2416回
iPhone
iPhone Air、実はiPhone Plusの“2倍人気”? -
第2415回
iPhone
エントリーiPad、ついにAI対応か iPad第12世代はA18搭載の可能性 -
第2414回
iPhone
アップル、新型Apple TV 4KとHomePod mini発売延期か - この連載の一覧へ











