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CENTURY「NVMeを増やしタイ ARGB」

NVMe M.2 SSDをPCIeスロットに搭載できる光る変換カード

2020年10月15日 13時00分更新

文● 山県 編集●北村/ASCII

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 センチュリーから、NVMe M.2 SSD変換カード「NVMeを増やしタイ ARGB」(型番:CIF-ARGBM2NV)が発売された。価格は2980円、東映ランドで販売中。

NVMe M.2 SSD変換カード「NVMeを増やしタイ ARGB」

 NVMe M.2 SSDをPCI Express x4接続スロットに搭載できる変換カードの新製品。SSDは長さ2230/2242/2260/2280まで対応。側面にはアドレサブルRGB LEDを備えたヒートシンクを装備し、対応マザーボードとの同期発光を楽しるのが特徴。ケース内のドレスアップ効果も期待できるというわけだ。

側面には5V/3ピン接続のアドレサブルRGB LEDを備えたヒートシンクを装備

 ヒートシンクは大型でSSDの温度を最大29度下げる効果もある(センチュリー検証結果)とのこと。そのほか付属品は、ロープロファイル用ブラケット、熱伝導シート、固定用パーツ、ARGB 3ピンケーブルなど。

【取材協力】

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